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「義兄弟」に日本からラブコール!

2009年10月13日 12:02

映画「エジャ」「義兄弟」「パジュ」「チャウ」などが、海外の映画関係者たちの高い関心を買っている。

11日から開かれているアジアンフィルムマーケットで、「国家代表」「パジュ」など、最近の韓国映画の話題作が、マーケット序盤に海外バイヤーたちから大変注目をあびている。

「国家代表」「エジャ」「イテウォン殺人事件」「義兄弟」「アクトレス」などのラインナップをそろえたショーボックス側によれば、「エジャ」などが大いなる関心を得ており、ソン・ガンホとカン・ドンウォンが出演した「義兄弟」は、韓流の影響を受けて日本側の問い合わせが絶えることなく続く。

だが、韓国映画の海外セールスに乗り出したこの関係者たちは、「全世界的な景気寒波の影響で、マーケットの参加バイヤーたちが多くない」「ヨーロッパの方のバイヤーはほとんど見当たらないし、アジア地域でも徐々に人数が減っていて、以前ほど取り引きが活発ではない」と言いながら憂慮を示した。


≫「義兄弟」「パジュ」など、海外バイヤーから相次ぐラブコール(ジョイニュース)より


「義兄弟」に日本側の問い合わせが殺到!それはよござんす
「韓流の影響」などという漠っとした理由ではなく、ドンくんの日本での人気と、ガンホssiの実力から察するに、観客動員数が見込めそうだと踏んだ結果、といえるのではないでしょうか。
もう、日韓同時上映とか、しちゃいましょうよ!
あ、でも、そしたらドンくん、日本に舞台挨拶に来れないか・・・1週間遅れでいいッス♪

それにしても、世界的景気減速の影響が、映画マーケットにも影を落としているというのは・・・憂慮すべき事態ですね・・・(つーか、自分の生計にもしっかり影落としてるし


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