スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

강동원 씨, 생일 축하합니다!

2009年01月18日 16:00




ドンウォンくん、満28歳のお誕生日おめでとう!
昨年は思いがけなく会うことができて、とってもうれしかったです。
そして今年も、できれば会いに行きたいと画策しています。ヨロシク
今年の下半期は「チョン・ウチ」公開、映画プロモーションの後、入隊ということになるのでしょうか? あなたの身にいろんな変化が起こりそうな一年ですが、どうか幸せな時間にいっぱい恵まれますように。

ところでドンくん、雑誌「ヌメロ」の取材記事でインテリアの話の際、「植物は好きじゃない」という発言があったけど、お祝いの花はOKかなぁ・・・?
今回は初めて、自分でフラワーアレンジメントしてみました。
セオリー無視のズサンさだけど、何とか必死でまとめたよ

本当はドンくんカラー(肌の色から判断するに、ドンくんのパーソナルカラーは「秋色」?「春色」の可能性もあるけど)でまとめようと、暗赤色のバラをメインに、同系色でまとめるつもりだったんだけど・・・花屋でアルストロメリア(ユリ科の花)にインスピレーションを感じ、その黄色に合わせてパステルイエローのスプレーカーネーションも選んだので、自分好みの色(夏色)が入っちゃいました

しかも肝心のバラの枝が短かったので、高く挿すことができず、結局、メインはアルストロメリアになり・・・誕生日のお祝い花としては、こじんまりとまとまり過ぎた感ありありですが、Happy Birthday!(強引
ちなみに下に巻いたリボンは、いつぞやの嵐夏コンで、天井から降ってきたカラーテープです^^


090118_02.jpg


花を持ち帰る際に折れたらしい一輪は、ミニチュア花瓶に挿して机の上に。



スポンサーサイト

夏過ぎて・・・?

2009年01月15日 21:02


映画「田禹治(チョン・ウチ)」、8月公開予定と言われていたが、さらに延期になるそうな・・・

「犯罪の再構成」「タチァ」 などで、がっしりした犯罪物を演出したチェ・ドンフン監督は、今年の下半期に「田禹治」を発表する。現在撮影中である「田禹治」は、コンピューターグラフィックがふんだんに挿入され、後半作業に相当な時間がかかり、封切り時期を遅らせることにした。

フュージョン史劇を掲げる「田禹治」には、個性ある俳優たちが大勢出演する。「花美男」カン・ドンウォンをはじめ、昨年「追撃者」で映画祭を荒らした演技派キム・ユンソク、ユ・ヘジン、イム・スジョンなどが魅力を発散しそうなのに加え、ストーリーテリングに一家言あるチェ監督が、今回もどれだけの力量を発揮するのか気になる。


[シネマプリズム] 危機の2009韓国映画のリリーフピッチャーは?(スポーツソウル)より

CGシーンが多いため、編集に相当時間かかってるようですねぇ。
「田禹治」、出演者だけでも話題性に欠かないのに、そのうえストーリーには定評のあるチェ・ドンフン監督とくればどうよ!?って感じの内容ですね。
奇想天外な物語作品で怖いのは、ストーリーが陳腐だと、見るも無残な結果に終わることだけど、「ストーリーテリングに一家言ある」チェ監督なら、そんな心配はいらないのかな?

美しいドンくんが宙に舞い、さらにストーリーが面白ければ、もう言うことなし、シリーズ化も夢じゃない!って話ですね。2年半ほどブランクあくけど・・・

それにしてもチョン・ウチのスチール写真、一切出ませんね。映画の記事が出るたび期待してるんだけど・・・



初農園。

2009年01月11日 16:12


090111_04.jpg

今年初、何ヵ月かぶりに、
わが家の農園に立ち寄る。




090111_05.jpg

花のように葉が広がるダイコン。




090111_06.jpg

やはり大きな葉に囲まれた
ブロッコリー。




090111_07.jpg

手前から水菜、ほうれん草、小松菜。
その先にはチシャも植わっている。




090111_08.jpg

貯水用のバケツの水面には
氷が張っていた。



初詣@知立神社

2009年01月11日 16:04



今頃、初詣・・・




090111_02.jpg

境内の池には
丸いカーブの石橋が掛かる。
その手前には、鯉の形をした
噴水の噴出口が。




090111_03.jpg

池の鯉たち。
背後では、参拝者の人たちが
焚き火を囲んで暖をとる。


今年になって復活した、131万画素のデジカメ。
324万画素の携帯より、画像が断然キレイ。
Welcome 復活!



花男韓国版、チラッと感想。

2009年01月06日 13:10


「花より男子」、好調なスタート(BUNKAKOREA)

昨夜、KBS2で観ました、花男。F4がどんな感じが興味シンシンで

前回のヒョンビン出演ドラマのときより動画の調子がよくて、桜子(役名がわからないので原作呼び)が落としたアイスクリームが、道明寺(イ・ミノ)の靴に落ちて、つくし(ク・ヘソン)が何か文句を言ってるシーンまで、何とか観れました。でもそれ以降、画像が停止してしまい、復旧したのは11時半頃・・・当然、もう全然違う番組やってたけどね

というわけで全部は観れなかったけど、観た範囲内での感想を。なんせ、韓国語がさっぱりわからないので、画を観た推測でしか語れないけど・・・。

大財閥のシンファグループは学園も経営していて、自殺しようとした少年の命を救い、一躍脚光を浴びたつくしを、社長である道明寺母(「ごめん、愛してる」のユン母)が、学園のイメージアップのために、特待生として学園に入学させた、って感じ? このあたり、いきなり伏線を張ってくるというか・・・ストーリーに重点を置く韓ドラらしいと思いました。

つくしちゃん、まるっと「庶民」って感じの容姿。「のだめ」の上野樹里風。
そして、学園でつくしはF4と出会い、早速、道明寺と衝突する。

で、道明寺の印象といえば・・・なんか「嫌な奴」っていう程度? 松潤道明寺のように、すぐにキレて暴力を振るう「ヤバイ奴」っていうインパクトはなかったです。やはり、儒教と自尊心の国・韓国では、あまり無茶はやれないのかな?

「花男」の毒・いじめ―強いものにこびて、誰もF4のすることに逆らえず、逆に一緒になって弱者をいじめて楽しむという・・・こういう人間の醜悪さを、韓国の人は受け入れがたいのかもしれない。これって、日本の集団主義ならではの闇なのかなぁ・・・と、文化の違いについて思いを馳せたりして。

花沢類は・・・お国の違いに関わらず、やはり、浮世離れしたキャラでしたね~^^
SS501のキム・ヒョンジュンくんは、どっちかというと、フェイルンハイのウーズンくんみたいに、甘いタイプのキャラかと思ってたんだけど、クールな花沢類でした。彼も「宮S」に出演しているSE7ENと同じく、ヨン様タイプの韓国美男、って感じがします(目と鼻のあたりが似てません?)。

西門と美作については、私が観てた範囲内では何も印象なし。
この続き、2~3年後くらいにGyaOの無料動画で観れるのを期待したいと思います^^


あけましておめでとうございます

2009年01月01日 18:48


今朝、わが家に届けられた年賀状を見ていた妹が、「お姉ちゃん、翔くんから年賀状が来てるよ!」と。

「え、わたし宛に来てんの!?」と、てっきりジャニーズファンクラブから届いたものと思いきや、日本郵政グループからの印刷物でした。

でも文面が、なんか、翔くん本人が書いたっぽいよねぇ・・・?

これは全国の翔くんファンをはじめ、嵐ファンにとって、とっておきのお年玉だったのではないでしょうか?

ちなみに私、その年賀状の上にうっかり、コーヒーをこぼしてしまい、白地がビミョウにセピア色に染まってます・・・くすん

というわけで、今年もよろしくお願いします。



NEW ENTRIES

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。