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au総合カタログ NOVEMBER 2008

2008年10月31日 20:16


只今、デジカメ代わりに使える携帯に機種変更しようと奮闘中。
今日、近所の携帯屋さんに寄ったら、嵐が表紙の11月のau総合カタログが置いてあったので、さりげな~くgetしてきた。

翔くん、出張に忙しいビジネスマン? 
潤くん、膝に楽器ケースらしき物を抱えたアーティスト?
ニノちゃん、コンビニ店員さん!
アイちゃん、学生もしくは仕事がオフの人?
大ちゃん、ディーラーか !?

みんなそれぞれイイ感じだけど、一番妄想をかき立てられる?のは、やっぱニノかな。
こんなカッコイイお兄さんがいたら、そこのコンビニのメンバーズカード作って常連になっちゃう毎日必ず、お菓子1個でも買って、さりげなく世間話する仲になりたいですね^^

意外性にキュン♡とくるのは大ちゃん。彼のキャラとディーラーのイメージがかけ離れているので、ビシッとキマった姿に萌えます。

明日はauショップへ行って、自分の希望条件に合った携帯をゲットしてきたいと思います。





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冬のドンくん。

2008年10月29日 23:49

クリス.クリスティの冬のカタログ写真が、マイデイリーで7枚アップされていた。

俳優カン・ドンウォンが、衣類ブランド「クリス.クリスティ」冬のカタログ撮影を、カメラマンのホン・ジャンヒョンと共に終えた。
ダブルコートを着たカン・ドンウォンが、孤独な雰囲気を余すところなくかもし出している。
今回の野外撮影で彼は、背景に埋もれるのではなく、自分だけのオーラを放って素敵なカタログを作った。

[MDフォト]カン・ドンウォン「孤独な冬男」(マイデイリー)より
(以下、テキストは青字の文章だけ差し替え)

車窓に入ってくるほのかな光で素敵な雰囲気をかもし出すカン・ドンウォン。
[MDフォト]カン・ドンウォン「車窓の日差しを受けた彫刻美男」(マイデイリー)より

ロングブーツにコートを引っ掛けたカン・ドンウォンが、素敵な雰囲気を演出している。
[MDフォト]カン・ドンウォン「ブーツとコートファッション」(マイデイリー)より

コートを着たカン・ドンウォンが素敵な雰囲気を演出した。
[MDフォト]カン・ドンウォン「冬カタログ撮影」(マイデイリー)より

カン・ドンウォンが、ピニとペディングジャケットを着てポーズを取った。
[MDフォト]カン・ドンウォン「ペディング-ピニ、冬の必須アイテム」 (マイデイリー)より

ニットにジャケットを着たカン・ドンウォンが、カリスマあふれる目つきでポーズを取った。
[MDフォト] カン・ドンウォン「カリスマの目つき」(マイデイリー)より

カン・ドンウォンが、ジャケットにマフラーで暖かい冬のファッションを演出した。
[MDフォト] カン・ドンウォン「マフラーで冬のファッション完成」(マイデイリー)より


私は2枚めの「彫刻美男」(とっても美男ポーズも好き)と、4枚めのコート姿(パンツがカッコいい!胸元の切れ込みもセクシー)、7枚めのマフラー姿(寂しげな雰囲気が好き)が気に入ってます。あと、6枚めの画像も、何かひきつけられるような目つきで、やはり彼の並々ならぬカリスマ性を感じさせられます。
ところで5枚めのテキスト、ペディングジャケットは、どうもダウンジャケットのようなモノらしいですが、비니(ピニ)って何・・・?



道端にⅡ

2008年10月29日 19:24


081029_03.jpg

ミニバラ。
一眼レフの全自動モードで
撮影すると、赤色がつぶれる。
今度は違うモードで撮影してみよう。




081029_04.jpg

とりあえずアップを。



道端にⅠ

2008年10月29日 19:19



3種の花の寄せ植え。




081029_01.jpg

葉まで紫のセトクレアセア・パリダ。
何となくツユクサに似てる花だなと思う。



キーリング

2008年10月26日 14:13

081026_03.jpg
LITHIUM HOMME×FINEBOYS
コラボ限定キーリング

メンズファッション誌「FINEBOYS」11月号(表紙ニノ)の付録についてた、
このハート型キーリング、あまりにかわいいので買ってしまいました。
今、お仕事ポーチに付けてます。
このデザイン、男性よりは女性にウケるのでは?
とくに私、ガラにもなく、ハートのデザインに弱いです



初一眼レフ。

2008年10月26日 13:43


長年愛用していたデジカメが、
とうとう壊れてしまったので
今年3月、桜の時期の前に
購入していながらも放置していた
一眼レフの出番が。




081026_01.jpg

記念すべき初撮影は
実をつけ始めたピラカンサ。


一眼レフを使ってみて思ったこと。

超めんどくせぇ~!

カメラが多機能で賢過ぎて、人間がついていけない・・・(TT)
「初心者でも使いやすい」のうたい文句を、そのまま信じた私が甘かった
これまで使っていたデジカメ、「低画素だから」と軽く見てたけど、何て使い勝手がよかったのだろうと、一眼レフを使ってみて初めて、その価値に気づきました。

だってたとえば、散歩写真を撮る場合。
これまでのデジカメなら、道ばたの花などを撮るときは「接写」に、野鳥を撮るときは「ズーム」に切り替えるだけで済んだけど。

でも、これからは・・・

花を見つけたら標準レンズで「接写」モードにして撮影し、野鳥を見かけたら望遠レンズにつけ替えて撮影。それを散歩中に延々くり返す・・・なんて

クソめんどさくてやってらんない!

やっぱりコンパクトなデジカメも必要だなぁ。一眼レフは望遠レンズをつけて野鳥専用に。その他もろもろは普通のデジカメで撮るということで。壊れたデジカメ、撮影可能枚数が少ないのが不便だったので、思い切って新しいの買おうかな。

携帯が高画質ならデジカメ代わりに使えるんだけど、私のは旧式で画質がよくない(上の一眼レフ画像)のでムリだ。

街中の写真は、携帯の方が撮りやすい(人目をひかなくてすむ)ので、携帯+一眼レフの組み合わせが、写真ライフには理想的だと思うんだけど、最近開発されたらしい長持ちする電池が携帯に搭載され、それが値崩れするまでは新機種に買い換える気はないので・・・やっぱ、も一つデジカメ欲しいっす。



韓流ファン vol.7

2008年10月25日 14:20



文字ピンクだし・・・♡


「エウル11月号」と「movieweek」を探しに、行きつけの書店に行ったら、書棚にさしてある雑誌の「韓流ファン」というタイトルと、おでこの部分だけ見えて・・・「あ、ドンくんだ!」と一目で察知(☆_☆)

すかさず手に取ったら・・・あぁやっぱりドンくんのアップで、中身も14ページにわたり特集ページ(フィルモグラフィー含む)。来日時の写真もアップも満載で(とくに8~9ページの見開きアップが秀逸!このページだけに980円払っても惜しくない)、でかした韓流ファン!って感じ。

「ぴあ」を除き、これまで出たどの雑誌も、ドンくん来日記事の扱いが案外小さくて(写真も小さい)、不満だったのです。

中身は今夜、寝る前にゆっくりと読みたいと思います。
これは、夢で逢えそう、ドンくんに

とりあえず、お知らせまで。



アジアの若手イケメンスターベスト10

2008年10月19日 16:10

昨夜は「ファン・ジニ」そっちのけで、「スマステ」観ちゃいましたよ。なんせ、アジアの若手イケメンスターのランキングにニコラスくんが出るらしいという噂を耳にしたもので^^
ゲストにトニー・レオン(ダンディーです)を迎え、アジア映画好きな女性500人を対象に集計した「アジアの若手(35歳以下)イケメンスター ベスト10」発表。ランキングは以下の通り。

1位 F4/台湾
2位 クォン・サンウ(32)/韓国
3位 ジェイ・チョウ(29)/台湾
4位 ソン・スンホン(32)/韓国
5位 ジェイシー・チャン(25)/香港
6位 イ・ジュンギ(26)/韓国
7位 チャン・チェン(32)/台湾 

8位 ニコラス・ツェー(28)/香港
9位 ホアン・シャオミン(31)/中国
10位 ピ<Rain>(26)/韓国


ニコラスくんは8位にランクイン。映画「PROMISE」のウーファン公爵がクロースアップされ、香取慎吾くんが「イケメンですね~」とコメントしてました。ホント、このウーファン公爵役のニコラスくんは、切れのよい刃のような美しさ 私、この映画がきっかけで彼のファンになりましたから(*^^*)

でも、近年ほんっと、映画観てないんで台湾、中国の俳優さんは知らない人が多いです。韓国陣はもう、ね・・・韓ドラファンならおなじみの面々ですから。4位にスンホンssi、2位にサンウssiが上がってきたときには、「ひょっとして1位はヨン様?」と一瞬、思っちゃいましたよ(ヨン様は今年の8月で満36歳になったので対象外ですね)。
1位はF4・・・やはり「流星花園」のインパクトが強かったのでしょうか? 4人いるしね・・・アップで見ると4人ともそれぞれにカッコイイです。

視聴者の心に残るシーンとして、各俳優のキスシーンが多く登場しましたが、結構濃厚なシーンもあり・・・「熱いキスシーンをどうしてトニーさんと二人で見てる?」と、やたら慎吾ちゃんがテレていましたが、彼のテレ具合も含め、キスシーンに一番抵抗があるのは日本人?(トニーさんは平然と見てたし)と思いました。

なお、ベスト10圏外の「アジアの要チェック若手スター」として

ジョンフン(26)/韓国
フェイルンハイ/台湾
ショーン・ユー(26)/香港

以上3アーティストが挙がっていました。

フェイルンハイのメンバー4人には、それぞれ春夏秋冬のイメージが割り振られていることを、この番組で初めて知りました。私のお気に入りのウーズンくんは「秋」。うーん、イメージですね~^^

と、その後も何となくトニーさんのインタビューを観ていて、突然、番組の次回予告とCMが入った途端、われに返り、チャンネルを替えると・・・「ファン・ジニ」では、ちょうどチャン・グンソクが、川でハ・ジウォンを見初めるシーンでした。間に合ったよ!ラッキー

チャン・グンソクくんは、ドラマ「プラハの恋人」で見たのが最初。チョン・ドヨンの高校生の弟役で登場したときには「イケてるやん!」と^^。 昨夜は途中から見たので詳しくはわからないけど、「婚約者のいるイイとこの坊っちゃん」役のようですね。今後は、ハ・ジウォン演じるファン・ジニとの悲恋が展開しそうな・・・。

というわけで、昨夜は「イケメン☆パラダイス」なひとときでした♪



彼らが住む世界☆

2008年10月18日 14:20

このところ韓国のテレビドラマで姿を見れなかったトップスターたちが、今月末から続々とドラマに復帰するということで、その中にソン・ヘギョとヒョンビンの名が。今月27日からスタートするKBS月火ドラマ「彼らが住む世界」で、ドラマプロデューサー役を演じるのがソン・ヘギョで、その相手役がヒョンビンなんだとか。な、なんてゴージャスな組み合わせなのッ! ( ̄¬ ̄)

ソン・ヘギョは、私の大好きな「フルハウス」以来4年ぶりのドラマ出演なのねぇ。
記事に出ている画像を見ると、彼女はぱっと見、誰だかわからなかったけど、ヒョンビンは・・・ヒョンビンだぁ~っていう、いい表情で写ってます^^これは第1話だけKBSの生放送で、オール韓国語でわけわからんながらも、ドラマの雰囲気を味わってみたいと思います。

チェ・ジウ主演のドラマの方は、どうやらキムタクとの共演はならなかったようで・・・


「ブラウン管に帰ってくるトップスターたち」より
GyaO>アジア>芸能ニュース>韓国芸能ニュース


流星の絆 第1話

2008年10月17日 23:56

1993年のある夜、家を抜け出して流星群を観に行った幼い3兄弟が、家に帰ってみると両親が惨殺されていた―なんて劇的なプロローグ、と思っていたところへ、嵐が歌う主題歌「Beautiful Day」が流れ・・・「え、こんな明るい曲でいいの?」と思っちゃった。

「カナダからのなんちゃら」とかいう功一(二宮和也)の脚本に従って、ホストをカモる泰輔(錦戸亮)、静奈 (戸田恵梨香)たち―この弾けた世界、東野ワールドではないよね??? しかしドラマの終盤には、犯人に復讐を誓う3兄弟のシリアスなシーンが登場する、と。

あれですな、かの「池袋ウエストゲートパーク」もおそらく、石田衣良の原作をクドカンが料理して、ああいう独特の世界に仕上げちゃったんだなぁと・・・今更ながらにそう感じました。

功一が泰輔に向かって、「(自分は泰輔の)保護者だよ」と言い放つシーン。目の表情だけでやりとりできるニノとにしきー、さすがです そして、ギャグもシリアスもこなしてしまうニノ、やっぱ凄いです

今秋の日本ドラマは、これと「風のガーデン」は観続けたいと思います。だって、恋愛ドラマや人間ドラマの名作は、韓ドラにいっぱいあるけど、韓国にクドカンはいませんからねぇ・・・リスペクト!



緒方拳逝去。

2008年10月08日 13:11

緒形拳さん遺作ドラマ出演者らがコメント(Yahoo!ニュース)

10月5日深夜に逝去、の報を今日になって知った私って・・・と一瞬あ然としたが、6(月)朝は新聞もロクに読む間もなく仕事に行き、夜はフレンドパ-ク&韓ドラ、7(火)は休みで一日中マンガを読みふけっていて・・・しばらく「現実」の世界から離れてたんですね。今朝ネットをチェックして記事を発見し、ビックリしました。

緒方拳といえば、印象的なのはやはり、倉本聰の言う「人間たらしの笑顔」でしょうか。あと、俳優として素晴らしいなと思ったのは、NHK大河ドラマ「峠の群像」(1982年・・・26年も前なのね~)で彼の演じる大石内蔵助を観たとき。赤穂浪士たちが吉良上野介の屋敷に討ち入りしたときに、内蔵助が雪の中、門前でじっとたたずんでいるシーンがあったのですが、そのときの存在感に圧倒され、「やっぱ名優だなぁ」と思ったのを覚えています。

明日スタートするフジ系ドラマ「風のガーデン」が遺作なんですね。韓ドラで手一杯で観れないや・・・と思ってたんですが、これは韓ドラ削ってでも観るしかない。名優の最後の演技と、倉本脚本に大いに期待したいです。



「花男」韓国版、F4メンバーついに決定!

2008年10月04日 00:16

グループSS501のキム・ヒョンジュン、タレントのキム・ボムなどが、韓国版「花より男子」(脚本ユン・ジリョン、演出チョン・ギサン)の主人公4人組F4のメンバーに決まった。製作会社グループエイトは「12月末から24部作KBS・2TV月火ドラマで放映される予定」と明らかにした。

トップ企業後継者のク・ジュンピョ(原作:道明寺司)役のイ・ミノは、「走れ!サバ」「アイ・アム・セム」等のドラマと映画「公共の敵1-1」「うちの学校のET」等に出演した。

SS501のメンバーで現在MBC「日曜日 日曜日夜に」の「私たち結婚しました」にも出演中のキム・ヒョンジュンは、F4の代表花美男ユン・ジフ(原作:花沢類)役を担い、演技に挑戦する。

最近MBCドラマ「エデンの東」に出演して好評を博したキム・ボムは、名門芸術家家元の後継者であるソ・イジョン(原作:西門総二郎)役を担い、少年のイメージを脱いで青年の姿を披露する予定だ。

ボーイバンド、T-Maxのメンバーであるキム・ジュンは、F4メンバーたちが難しいことに対処するたびにかばって助言と助けを惜しまないソン・ウビン(原作:美作あきら)役を演じる。


≫韓国版F4メンバーなった…イ・ミノ、キム・ヒョンジュン、キム・ボム、キム・ジュン(東亜日報)より


キャスティングが難航してたようだけど、ようやく決まったんですね。4人の中では、SS501のキム・ヒョンジュンくんしか知らない ヤマピー似のリーダーですね。私としては彼の「類」は「アリ」だと思います。
花男台湾版は観たことないので何とも言えないけど、ストーリー的には韓国版の方が日本版を超える面白いものを見せてくれるのでは?と期待している私です。日本で観れるのはいつになるかわからないけど、韓国での評判などを聞きつつ、気長に待ちたいと思います



アクションを極めた男。

2008年10月03日 20:41

「これ以上教えることがない。」

自他共に認める韓国最高の武術監督と称されるチョン・ドゥホン監督が、カン・ドンウォンに向かって投げかけた言葉だ。

新作映画「チョン・ウチ」(監督チェ・ドンフン、製作映画会社家)の撮影を始めたカン・ドンウォンが、今までの姿とは全く違うアクション俳優として真価を発揮している。

「チョン・ウチ」は最近撮影をスタートして、全北(チョンブク)、全州(チョンジュ)など全国各地で野外ロケーションを進行している。絵の中に閉じ込められていて、500年ぶりに21世紀のソウルに解放された道士チョン・ウチ役を担うカン・ドンウォンは、ほとんど毎回、撮影でワイヤーなどの高難易度アクション演技を直接こなしている。 特に川訓練
(?)で、全身が筋肉質の「モムチャン」に変身した。

彼はこの映画のために夏中、チョン・ドゥホン監督が運営するソウルアクションスクールで訓練を続けた。手に硬い肉がいっぱいできるほどつらい訓練をこなした彼は、最近チョン・ドゥホン監督に「これ以上教えることがない」というほめ言葉をもらい、アクション俳優と認められた。

製作会社関係者は「カン・ドンウォンは夏中、ワイヤー、剣術、格闘訓練を熱心にこなした。そしてその結果が撮影を始めて現れている。 映画の主人公が高難易度アクションをよくこなして、撮影が順調だ」と説明した。

「チョン・ウチ」はファンタジー武侠アクション映画で、朝鮮時代にあらゆる道術に精通した道士チョン・ウチを主人公に、きらびやかなアクションを画面にいっぱい盛り込む予定だ。

カン・ドンウォンと共にペク・ユンシク、キム・ユンソク、ユ・ヘジン、イム・スジョン、ヨム・ジョンア、キム・ヒョジンなど超豪華キャスティングメンバーたちも撮影に合流して、来年初めの封切りを目標に撮影を進行する計画だ。


≫チョン・ドゥホン「ドンウォン、もう下山しなさい」…カン・ドンウォンの完ぺきなアクション演技を絶賛(スポーツ東亜)より


ドンくん、ナゾの川訓練でモムチャンに・・・名古屋で見た服装の下は、筋肉ムキムキだったのね・・・。私は、ドンくんにモムチャンを求めてないけどな~。ほっそり体型が好きなんだけどな。でも、高難易度アクション演技をこなすために訓練した結果のモムチャンですから、勲章のようなものですね。
武術監督からは「これ以上教えることがない」とほめられ、製作会社関係者は「映画の主人公が高難易度アクションをよくこなして、撮影が順調」と・・・。きらびやかなアクションがウリの「チョン・ウチ」、思いっきり楽しみじゃないですかぁ!(≧▽≦)
「来年初めの封切り」って、年明けってこと? 新年早々観るには景気の良さそうな作品ではありますね。
この際、せっかくだから、ドンくんのモムチャン姿が観れるシーンにも期待




カン・ドンウォン初?名古屋

2008年10月02日 23:54

2008.9.28(日)愛知厚生年金会館

映画「M」終了後、観客の間から拍手が湧き起こり、場内は異様なテンションに
司会者の紹介の後、舞台袖からドンウォンくん、イ・ミョンセ監督の順に登場!

ドンくんは、クリス画像のときよりは、もっと細いロットで巻いたような細かいウェーブヘアに、スケ感のある黒ニットのパーカー風ジャケット(真ん中のボタンを一つだけ留めていた)、白のシャツ、黒のパンツ、黒の皮製スニーカー(?)というスタイル。全体的にダボッとした感じの、ラフな着こなしでした。それにしてもドンくん、黒が好きなのね~。

初めて目の当たりにする彼・・・そりゃあ、うれしかったけど、意外と自分は冷静でした。「あぁ、ドンくんだ」って感じ。何か、初めて会う人というよりは、見慣れた人を見るような・・・ネット動画の影響かな? やっぱ、目がキレイ

以下、舞台挨拶の内容↓(自分の走り書きメモを元に起こしているので、一字一句正確じゃないです。このようなことを話してた、ということで)

―名古屋について

カン・ドンウォン(以下D)「昨日までは、初めて来たと思ってたのに、街を歩いていたらデジャブを感じて・・・実は前にも一度来ていたんです」

のっけから天然発言!^^ 「カン・ドンウォン初名古屋」と中日スポーツには出てたけど・・・ それにしても、以前は何の用事でどこに来てたの?と 気になりました。

イ・ミョンセ監督(以下M)「『名古屋』は韓国語で『ミョンゴオク』と言うので、『M』つながりですね」

―映画「M」について

D「監督が『デュエリスト』のときよりも、もっと遠い世界に行ってしまった。(笑)『デュエリスト』のときにできなかったことを、最後までやろうとしているのだと感じました」

―一番気に入っているシーンは?

D「やっていて楽しかったのは、日本料理店のシーンです」

M「あれが、カン・ドンウォンさんの姿に一番近いのでは? どんどん正気を逸していくところが・・・」

D「そうかもしれない」

―M字型の髪形について

D「最初はなじめなかったのですが(だろーね、だんだん慣れて、最後は気に入ってました」

うん。作品の中では、全然、違和感なかったです。

―原作・監督・脚本の全てを手がけたイ・ミョンセ監督。作品のアイデアはどこから?

M「この作品のアイデアは夢から来ています。ヒッチコック監督から『M』というタイトルの本をもらった夢を見たんです」

だから、サスペンスタッチの映画になったのか~!

―「M」の撮影について

D「いろんなことを捨てて、心をカラにしてカメラに向かうことができました。以前は、大勢のスタッフに対して緊張していましたが、これが僕の才能なのだから、どう評価されても気にしないと思えました」

この撮影がきっかけで、何かふっきれた部分があったんですねぇ~。

・・・と、ここまでは、メモを取る以外、双眼鏡をのぞいて、ドンくんの顔を中心に、頭から足先までつぶさに「ウォッチング」していた私。ふと、隣のイ・ミョンセ監督に目を移してみると・・・監督はTシャツにグレーのジャケット、パンツ姿で、その足元がなんと、黒のサンダル! カジュアル過ぎだよ監督~!(そしてその後私たちは、もうお一方のサンダル姿も目撃することになる)

イ・ミョンセ監督のたたずまいが、なんか好きでした。作品の映像美に定評のある有名な監督さんにも関わらず、気取ったところがなく、謙虚で自然な雰囲気。そんなたたずまいが、監督とドンくん、どこか似てるなぁと感じました。監督の「同じ遺伝子を持ってる」発言も、あながち冗談(?)ではないかも・・・と思えました。

で、最後に監督とドンくんから、ファンに向けてのサービスが。

前日の舞台挨拶時、観客席の「サランヘのポーズをとってください」という横断幕が目についたらしく(「今日は見えないね」みたいなことを監督がいったら、私の3列ほど前の2人が幕を広げてました)、ホテルに帰ってから監督とドンくんの二人で「いくら何でも恥ずかしくてできないよね」と話していたそうです。

「でも、私がドンウォンをプッシュしてやらせます」と監督が言ってくれて、監督がドンくんの背中を押すと、ドンくんは、頭の上に両手でハートマークをつくって「サランヘポーズ」を取ってくれました(一瞬のことでした)。場内はワッと湧きましたよ。私は何が何だかよくわからないうちに、初サランヘポーズ体験! しかも、やってくれたのはドンくん!^^

ここで舞台挨拶は終わり。でも、ドンくんとの楽しい時間は、これで終わりではありませんでした。

舞台挨拶の後、みんなホールを出て、建物の北側に位置する道沿いに待機。ちょうど正面玄関前に、黒塗りのセダンが止まりました。どうやらドンくんがそれに乗って帰るらしい。待っていると、正面玄関からではなく、建物の右手から監督と共に登場。今度は黒地に胸の部分にゴールドの飾りがついた、一見セーターかTシャツに見えたんだけど、ジャケットだったようで、下は黒のパンツに・・・黒のサンダル!ドンくん、あなたもか・・・^^;

道沿いに群がる人の前を、右から左へ手を振りながら歩きます。ドンくんといえば「シャイなはにかみ屋さん」のイメージがあったのですが、大勢のファンを前に堂々と落ち着いている様はまさにスター行く先々でたくさんの人に取り囲まれるので、そういう場での振る舞いが身についているのでしょうね。左端からまた正面玄関前まで戻ってきて車に乗ってからも、ウィンドウを下げて、ファンに向かって手を振りながら去ってくドンくん。ファンサービスが凄いなぁと感じ入りました。

舞台挨拶では比較的冷静だった私も、さすがにこのときばかりは・・・だって、3メートル先の同じ地面を、ドンくんが歩いてくんだよ! コーフンしました! ひたすら「강동원씨~!」コール

  

今回、同じ方からチケットを譲ってもらった人(MiHoさん)と席が隣り合わせになり、お話する機会が持てました。舞台挨拶が始まると同時に、私と同様、ノートを取り出すMiHoさん。メモを取ってる途中で、なにげに彼女のノートを見ると、なんとそこには・・・ハングルがいっぱい!(◎.◎) 舞台挨拶終了後、そのことを尋ねてみると、彼女は大学で韓国語を選択されてる学生さんだそうで、ドンくんが何を話していたかもほとんどわかったらしい・・・ヒェ~ッッッ!!!なんてうらやましい!(>ω<)

会場でも、通訳の人が話す前に、ドンくんが話している段階で、少なからぬ人数の笑い声が起こったりしてたんですよねぇ。みんな・・・何て愛が深いの! 私も、超マイペースで韓国語の勉強をしていますが、今後も少しずつ続けていって、ドンくんが何を話してるか直接わかるようになりたい。そして、その言葉を、自分の言葉で翻訳できるようになりたい・・・と思いました。今の私には壮大な夢ですが・・・。

素敵な出会いに満ちあふれたスペシャルな一日でした!




韓ブロの有志で贈った花が
ホール前に飾られていました。
私のベタなHNものってます・・・


dong_miracle_m.jpg
カン・ドンウォンMIRACLE
掲示板さんからのキュートな
風船と花のデコレーション



写真撮影:MiHoさん(ありがとうございます!)




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