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菜園にて。

2008年01月31日 15:22

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巨大ブロッコリー。




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収穫しました。


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迷い犬?

2008年01月31日 15:16



一匹で歩道を
ウロチョロしていた。




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去っていく後ろ姿。




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「おーい」と声をかけたら
振り向いた。

その後、迷わず一軒の
家に入っていった。
勝手にお散歩?


ミニバラ

2008年01月30日 18:32

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こんな寒い時期に、
可憐に花を咲かせてた。


寝てます・・・

2008年01月30日 18:26

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身を隠す草むらも
なんもないところで、
くちばしを羽毛に
うずめて寝ている
ゴイサギ。




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背後を通りかかっても、
熟睡。




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いいのか?
そんな隙だらけで・・・


アヒル

2008年01月30日 17:06



年中いる、この川の住人。
今日もつがいで元気そう。


イケメンドラマに物申す。

2008年01月28日 20:34

中日新聞本日付朝刊の「ドラマ井戸端」というドラマ評のコーナーを読んだ。今回は現在放映中の、とある青春ドラマが取り上げられていた。それについて論じる評者の言葉の中に、

「青春ドラマって、いま青春を生きている人だけのものじゃない。三十代も五十代も胸がキュンとなるものでないと。」

というのがあり、その言葉に大いに共感した。最近の「イケメン大量投入ドラマ」続出傾向に、ウンザリさせられていたところなので。

「とにかくこれだけ出演させときゃ、誰か一人はお気に召すだろ?」といわんばかりに、イケメンを大量投入し、共感するにはほど遠いチープなストーリー展開で、ノリだけで乗り切ろうとするドラマ。最近あまりにも目につき過ぎる。

ターゲットを10~20代に絞っているというのなら、「まぁ自分も、その年代の頃は楽しんで観れたかもね」と、まだ大目に見れる。自分が観なければそれで済む話だから。

でも、あるエンターテイメント雑誌で、その類のイケメンドラマは、若い世代だけでなく40代も視聴ターゲットに入れているという記事を読んで、私の怒りは爆発した。

大人の視聴者をナメんじゃねぇ~よ!

いくら自分好みのイケメンくんが出てても、ストーリーがチープじゃわびしいだけじゃないかぁ

だから韓国ドラマに走るんだよ!イケメンが出てても、ストーリーに妥協を見せず、ロマンチックなシーンでは盛り上がり、人間ドラマの醍醐味を感じさせてくれる韓国ドラマに。

日本のドラマにも、数は少ないけどいい作品はある。
でも、ドラマの制作サイドに、大人の視聴者をそこまでナメてかかられちゃぁたまらない。
ドラマ好きとしては、日本を捨てて韓国に移住すべきか!?
(ドンウォンくんもいるし、ちょうどいいかも・・・)


今日のコサギ

2008年01月27日 19:42

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日当たりのいい土手に
二羽。




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同時に飛び去る二羽。




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ぽつん、と一羽。




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絶えず水中を
つついている。




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身をかがめて
ひょこひょこ走り。


南天

2008年01月27日 19:30

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大きな南天の木。




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公園に、他にも何本か
あった。


ヒコーキ雲

2008年01月27日 19:25

木立の間から。


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ミクロの世界?

2008年01月27日 19:01

ここからは、豆粒の世界をお楽しみください


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コンクリートの土手の上、
ちょこんとのっているのは
カワセミ様。




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飛んでるときは、この
素晴らしく美しいブルーに
輝いている。




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カルガモと一緒に。

とまってるときは
エメラルドグリーンに
お腹がオレンジなんだよね。




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ふと、こちらの岸の
草の上にとまった。
これが私のデジカメ至上
ベストショット!




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その後、また対岸の
土手の上に戻り、
そこでじっとしていた。

しばらく観てたけど、
ずっと動かないので
その場所をあとにした。


何が起こった?

2008年01月27日 18:39

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視線を感じて、
ふと見ると




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いつもは見かけない
場所にゴイサギがいた。




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いつもの場所付近で
もう一羽、飛びたった。




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黄色い足が見える
後ろ姿。


実は川の浅瀬に、一羽の死骸を見つけた。
黄色い足と黒っぽい体、そのサイズから、おそらくゴイサギと思われる。
いつも3~4羽かたまっている場所に、今日はいなかったから、
ひょっとして大型動物に襲われたのか?と思う。

合掌。


Happy Birthday Dear Sho!

2008年01月25日 00:00


先日の誰かのバースデーとは
打って変わって、使い回しの
写真でゴメンよ~!(昨年5月撮影)


櫻井翔くん、26歳のお誕生日おめでとう!

2002年のドラマ「ごくせん」で松潤fanになって以来、嵐に注目するようになり、他のメンバーにもだんだん愛着がわくようになりました。

ただ一人、私の中では、他の4人とはずっと温度差のあった人がいて、それが翔くん。
カッコイイ。慶応卒で頭もいいらしい。でも、イマイチ人柄がつかめない・・・そんな感じ。

それが、「Gの嵐!」のビビリキャラや、「櫻井画伯」あたりから、かなり彼に親しみを持てるようになりました。
そして決定打は昨年の夏コン。MCのとき、話の内容は忘れちゃったけど、翔くんの一言を聞いて、私は確信しました。

「あ、この人、天然なんだ( ̄∇ ̄;)」と。

嵐には他にも、相葉ちゃん、リーダーと、強烈な天然キャラがいるけど、あぁ、この人もそうだったんだ・・・と。

いまやニュースキャスターとしても活躍してる翔くん。すでに2002年頃から「報道の仕事をしたい」と周りに意思表示をしていたらしい。

「いずれは演出をやりたい」という夢を持つニノといい、嵐って・・・外面はホンワカ仲よしグループのように見えて、実はそれぞれの夢に向かってまい進するエネルギッシュな野郎どもの集まりだったのね~ッ!

いまや、私の中で一番の笑いのツボは翔くん、あなたです
これからも、報道番組やコンサートに全力投入しつつ、天然キャラも大切にして、私たちを大いに楽しませてください。

あなたにとって、よい一年となりますように!


これは何?

2008年01月24日 17:06

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矢印に水がたまっていた。
何かの標識?
コンクリートの柱らしきもので
川端に埋められていた。



今日のゴイサギ

2008年01月24日 17:00

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さて、どこにいるでしょう?




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向かい風にあおられながら、
ゆっくり対岸へ飛んでいった。




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帰り道、対岸では
2羽が覚醒中。




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離れたところで1羽、
強風にも人間にも
めげずに寝ていた。


強風。

2008年01月24日 16:53

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笹がしなる。




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土手のスイセンも揺れる。


ぽっかりと

2008年01月24日 16:49

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大きな雲。


跡形もなく。

2008年01月24日 16:47

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一塊の笹薮が、更地になっていた。
昼間でも、うっそうと暗くて、
その前の道を一人で通るのは、
躊躇するくらいだった。

でも、なくなってしまうよりは、
あった方がずっといい。


向かい風。

2008年01月24日 16:39



コサギ・・・の左側に
アヒルのつがいもいたのね。




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飛んじゃうかな・・・?




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飛ぶには飛んだが、
追い風を受けて、
その場に浮いてる感じ?




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あきらめて着地し、
低姿勢で走る!




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対岸にひっついて
「もう、カンベンしてよぉ」
って感じだったので、
撮るのを止めた。


ベンチ

2008年01月23日 14:19

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行きつけの眼科の前に
設置されているベンチ。
こういう、ちょっとした
心づかいがありがたい。

今日は、東京では大雪
大変そうだけどうらやましい。
雪景色って絵になりそう・・・。
ここらでは冷たい雨
降っていた。


鳥影

2008年01月22日 14:08



ムクドリの群れ。


完璧主義のワンソナム

2008年01月21日 20:00

本日発売の雑誌「KBOOM」3月号の、「K BOOM俳優論」第6回はカン・ドンウォン

最初の見開き2ページには、これまで出演した映画・ドラマ作品などのカットが掲載され、続いて、「完璧」を求めて挑戦し続ける男とタイトルがついた写真&テキストの4ページが続く。

このテキストが、もう秀逸!

タイトル下のリードでは、「ワンソナム」という、翻訳機にかけてもイマイチ意味がつかめなかった言葉についてわかりやすく解説されていた。
そして「ワンソナム代表、カン・ドンウォン」と文章は続く。

最初のパラグラフ、ドンくんの容姿について述べる文章を読んでると、もう顔がニヤけちゃって・・・ ライターさん、あなたもドンくんのこと愛しちゃってるでしょう?もし愛がないのにここまで書けるのなら、もうプロ中のプロ、言葉の魔術師ですよ~っ!!

というわけで、書店でテキストの最初の部分を読んだ時点で即買い!家に帰って、続きをじっくりと読みました。

私は、このテキストを読むまで、ドンくんの俳優デビューが映画「彼女を信じないでください」だったことを知りませんでした。次に「オオカミの誘惑」に出演し、「威風堂々な彼女」でのドラマデビューはその後・・・エ~ッ!!!俳優デビューはてっきり「威風堂々」かと思ってた~ッ( ̄□ ̄;)!!!
ド新人で、あのコメディ演技をこなしちゃいましたか・・・彼の演技力には今更ながら驚愕!です。

ドンくんを語る印象的な言葉もあり・・・

あどけない顔とそのほほ笑みは何よりも優しいのだが、その裏の性格は強い。

まさにその通り!って感じです

中には、彼の妥協できない性格について語っている部分で

芸能界を渡っていく上で(この部分、誤植がありましたよ^^)、そのままで通用するかしないかはまだ未知数だ。ひょっとしたら途中で折れてしまう危険性もある。

という記述がありましたが、私は、「ドンくんは折れないんじゃないかな」という気がします。折れるには、演技に対する情熱があり過ぎるんじゃないかと。だから、キツイことがあっても、そこを乗り越えて行ける人なんじゃないかと思っています。

とにかく、大変読み応えのあるカン・ドンウォン論でした



KBOOM 3月号(ガム出版)
K・BOom (ブーム) 2008年 03月号 [雑誌]
Amazon



まどろみゴイちゃん

2008年01月20日 18:23

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無防備な後ろ姿♡




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私に気づくと、
あわてて対岸へ飛んでった。


冬の日

2008年01月20日 18:20



いかにも冬、って感じ。


カモメの群れ

2008年01月20日 18:18

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川沿いの瓦屋根の上に
ズラッと並ぶカモメ。




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その続き。




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みんな一斉に飛び立った。




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なぜカモメが・・・?


泰然。

2008年01月20日 17:09

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橋の下にアオサギ発見!




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木の陰からそっと近づく。




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お、逃げない。




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そのとき、明らかに
カモメと思われる鳥が
空を旋回。
ここは川なんだけど・・・
海にそう近くもないんだけど・・・?




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呆然として飛び姿を
見送り、ふと目を
アオサギに戻すと、
ヤツも同じ方向を見ていた。


シラサギ

2008年01月20日 16:56

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コサギ、てくてく。




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エサ獲りモード?




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ダイサギもいた。


まどろみ

2008年01月20日 16:52



アヒルのつがいが
草の上で昼寝。




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カルガモたちは
川の真ん中で。




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草むらでゴイサギが2羽。




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離れたところにもう2羽。
上の、パッチリ目を
開けてるのはホッちゃん
(ホシゴイ)か?


Cut 2008年2月号

2008年01月19日 20:03

本日発売のこの雑誌、地元の大型ストア内の書店に行ったら、もう1冊しか残っていなかった。郊外の店舗だし、元々そんなに数多く置いてなかったとは思うのだが。

潤くんのモノクロ写真6ページとテキスト2ページが掲載されていた。
一番最初の写真が「いい!」と気に入った。でもこの雑誌、790円もするしどうしよう・・・と買うかどうか迷いながら立ち読みしてたら、テキストの中の潤くんのある言葉に「ズキューン!」と撃たれて購入決定となった。

それは、自分が以前とは変わった点について述べている部分。

昔は常に白黒つけたかったの。でもさ、白と黒って、他の色をたった1滴混ぜただけで色が変わっちゃうじゃん。1滴だけでだよ? ということは、白と黒じゃない部分のほうが幅が広いわけじゃん。そこを認めないと、いろいろ消化しきれないなって気づいたんだよね。だから、今までは受け入れられなかったものを、受け入れようと努力するようになったんじゃない?

ウマイこというなぁ!と感心してしまった

そして、お気に入りのモノクロ写真を眺めながら思った。
「これは、スキャンしてPCの壁紙にしよう。いっそ、ドンウォンくんも一緒に並べちゃえ!」

かくして、マイPCの壁紙は潤くんとドンくん、日韓コラボレーション作品となったのだった。うふっ
ニコラスくんのいい画像が手に入ったら、今度は「日韓中三者会談(?)」を実現させたい!



Cut (カット) 2008年 02月号 [雑誌]
Cut 2008年2月号(Amazon)


Happy Birthday Dear Dong-Won!

2008年01月18日 13:48

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カン・ドンウォンくん、27歳のお誕生日おめでとう!
韓国では数え年で「28歳」になるらしいけど、私は満年齢の方がピンとくるので、満年齢でお祝いさせてもらいます。

26歳だと「まだ若~い!」って感じだけど、27歳だと「大人の男」っていうイメージありません?(私だけ?)
これから大人の男の仲間入り、って感じかな?

今日、ドンくんバースデー用のお花↑を作ってもらいに行く途中で、めずらしい物に遭遇しました。
人が数人、道に出て上を見上げているので、その方向に視線をやると、何と、空に大きな飛行船が浮かんでいるではありませんか!

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初めて見たというわけではないけど、最後に見たのはいつだったか・・・。
特別な日には特別なことが起こるのかも・・・という気がしました。

お花は、一応、センパのときのドンくんのファッションがコンセプトなんです。ファン情報で「赤いニットにオレンジのマフラー、白いスニーカー」とあったので、赤を中心にしてオレンジも多めに、そして白も添えて、って感じで。
ただ、もっとポップなイメージを描いてたのに、ガーベラの赤が、思ったより暗い色だったので、ポップというよりは、シックな感じになってしまった・・・
「ドンくんはひよこまんじゅうが好き」という情報もどこかで読んだことがあるので、ひよこみたいな鳥(というよりカナリヤか?)も、飾りにつけてもらいました。

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もし彼の近所に住んでたら、バースデーカードをつけて、花を玄関先に置いて帰りたい気分です。

ファンブログにアップされていたセンパレポートを読んでいて、なんか切なくなりました。
スポーツ新聞との不和(かなり過激に叩かれてた記事もあったもんなぁ・・・)、「インタビューを受けない」「遮断主義」などのバッシングで傷ついたこと。
自分に物質的な目的で近づく人々が多く、友達の中にまでそういう人がいて、「人が怖い」という話もしたようですTT

有名になると大変なことがいっぱいあるんだろうなぁ。
以前、嵐の相葉くんが、「田舎に帰ったら親戚が増えてた」と、笑い話で言ってたけど、たぶん、そういうことなんだろう。

多くの人に注目されるようになると、彼の才能にひかれたり、それを伸ばそうとする優秀な人たちが近づいてきて、素晴らしい出会いがあり、世界が拓けることもあるのだろうけど、同時にハゲタカの群れもやってくる、と・・・(-_-;)

でも、どんな時でも、私たちファンはあなたの味方です。だから、ハゲタカの群れなんか蹴散らして、自分の思う道をどんどん進んでいってほしい。そう、今日見た飛行船のように、青空の中を悠然と・・・。

あぁ、ポゴシポ~!カン・ドンウォンシ~!TT
この、内気で繊細な人ばっかりは・・・実は私も内気で繊細な人なんですけど(自分で言う?)、こっちがパワーを出して韓国まで会いに行かないと、おそらく会えないなぁ・・・という気がします。

来年入隊する前に、一度、会えたらいいなぁ


もう1羽

2008年01月17日 17:12

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おっ!




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おっ!




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おぉっ!
(この後、飛んでった)


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