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シダの紅葉

2007年11月29日 21:08



ベランダにて。

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ドンウォンくん、GyaO動画にも登場

2007年11月27日 16:42

GyaOで今日から登場した「韓GyaOスペシャル!」の「Vol.2」に、映画「M」イ・ミョンセ監督のインタビューと釜山国際映画祭の記者会見の模様(全部で9分あまり)が配信されている。

GyaOホーム→ドラマ→「韓国ドラマほか」タブ→韓GyaOスペシャル!→Vol.2

釜山国際映画祭の記者会見場面は、これまでにもう何度動画で観たか・・・というくらい見慣れたシーンだけど、Yahoo!動画のものとは違い、場面場面を短くカットしないで結構長く映しているので、ドンくんのはにかみぶりが・・・手に取るようによくわかる(*^^*)
コン・ヒョジンの「彼も同じ人間だ」発言に湧くシーンもあった。

なんてったって鮮明な大画像で(そのかわりウチのPCでは、ときどき静止画になってる・・・TT)、しかも字幕付きで観れるというのは、なんとありがたいことなんだろう。もう「日本語バンザイ!」って感じ?^^ 言葉の意味がわかることのありがたさをかみしめるわ
・・・韓国語の勉強、ファイティ~ン!o(TT)

次回のPartⅡでは舞台挨拶編もあるらしい。楽しみ~!^^*

「ヤッターマン」って・・・ヲイ!

2007年11月26日 23:28

目がテン?というか、ブッ飛びそうになったニュース。

>>09年春「ヤッターマン」実写で映画化!主演に嵐・櫻井翔(サンスポ)

なんでヤッターマン?
なんで翔くん?

・・・ここはひとつ、「ヤッター、ヤッター、ヤッターマーン!」って喜んどいた方がいいんだろうか???(@_@;)(軽く錯乱中)

「ヤッターマンをやらないと、死ねないと思っていた」って三池監督、そこまで思いつめなくても・・・(;^_^A
「ヤッターマンを演じるのは宿命」って、そこまで翔くんを見込まなくても・・・(;^_^A

もう、こうなったら、他のキャラクターのキャスティングも気になる。ヤッターマン2号のアイちゃんや、ドロンジョ、ボヤッキー、トンズラーは誰がやるんだろう?
ちなみにドロンジョ役を、米女優アンジェリーナ・ジョリーに依頼してサクッと断られたらしいが・・・(;^_^A そのノリが好き!

公開予定はさ来年の春・・・この映画だけは、何としてでも観に行かねば。怖いもの見たさで(;^_^A

今夜のNEWS ZEROでは、一番最後にこのニュースが紹介され、「ヤッターマンがいる!」「ヤッターマン!」「ヤッターマン!」と、鈴木アナがしきりに声をかけていた^^;

火の鳥 第23話

2007年11月25日 23:41

「イ・サンボムを殺す気はなかった」というソ会長のレコーダーの声を聞いて、父親の死にソ会長が関わっていたことを知るジウン(イ・ウンジュ)。セフン(イ・ソジン)の協力を得て、何とかソ会長の罪を告発したいと願う。

しかし、こうなるとかわいそうなのはジョンミン(エリック)。父親の罪を知ったときは自首するよう説得し、ジウンが事実を知ったときも「今からでも父さんと僕とで罪を償わないと」と説得したのに、父親が弱腰なばっかりに、ジウンには「だましていた」と恨まれる。立場が微妙な分、ハズレくじを引かされてるかも・・・。

今回はミラン(チョン・ヘヨン)がチラッとしか登場しなかったので、その分精神的ストレスは少なかった^^;

このドラマもいよいよ大詰めだ~!(あと3話)。
いったい、どんな結末が待ってるんだろう?

あなた、そして私 第3話

2007年11月25日 19:18

海が好きなので漁村が舞台なのは嫌いじゃないし、犬と散歩しているソン・スンホンがフレッシュでいいな~、などと思いながら観てたんだけど・・・なんか、登場人物が皆マイペース過ぎて感情移入できる余地がないというか。

みんな自分のことばかり考えて、他人に対する配慮とか思いやりに欠けているように見える。まぁ、それぞれ自分のことで精一杯なんだろうし、人間は基本、それでいいのだとは思うけど、私はそういう世界にあまりなじめない。

まだ3話だし、たぶん最後まで観たら、「韓国ドラマ歴代最高視聴率6位」の実力を示してくれるのかもしれないけど、もう今回でパスする。


SP 第4回

2007年11月25日 17:03

手術中の加藤元総理(露木茂―結構老獪な顔してるあたり政治家向きかも^^)を人質に、病院ごと占拠したテロリストに井上(岡田准一)反撃!の後編。

除細動器や液体窒素、謎の緑の液体(何?)など、病院にある物を使ってテロリストを一人一人倒していく井上のアイデアはお見事。両足を相手の首にかけて締める技もキマっていた^^d でも最後の物理療法室の爆発シーン、一歩間違えば自分も死ぬぞ~!^^;

井上と笹本(真木よう子)の活躍で今回も無事解決。めでたしめでたし・・・。

でも今回は、井上のトラウマとなっている流血現場を、上司の尾形(堤 真一)も目撃していたことが回想シーンからわかり・・・この事件が今後、彼らにどう関わってくるのか?


北の駅から 第2話

2007年11月25日 01:34

駅に勤務しながら男手一つで1男3女を育て上げてきた父親スンドン(パク・インファン)。実直を絵に描いたような人だが、副駅長のまま定年を迎えることに躊躇もあり、知り合いの勧めもあって、高級コニャックを手みやげに鉄道の局長を訪ねる。しかしそこには先客が―もう既に局長と懇意らしい駅長がいて、父は何も言わずに帰ってくる。

その後、大学講師の息子・ジョンイン(イ・ジョンウォン)と釣りに出かけた父は、結局、そのコニャックを息子と共に酌み交わす。彼は息子にこう語る。
「おまえが言うように今まで、自分がやりたいことをやってきたけど、正直今の自分まで好きな訳じゃない。」

この言葉が、今の私の心にとても響く。

「自分がやりたいように生きてきたから、今の自分に満足だ。」そう言えたら、どんなにいいだろう。でも人生は、そういうカッコイイことをさらりと言わせてくれるほど甘くない。

まあでも、私からすると、局長にゴマをするために買ったコニャックを、結局、息子と真剣な話をしながら一緒に飲んだという、そのことが、とっても素敵なことなんじゃないかと思えるのだが。

平凡な人生の喜怒哀楽をかみしめるような、地味だけど味わい深いドラマである。


私のブログ歴

2007年11月21日 20:40

今日からミニブログ「PIYO」を始めた。

韓ドラひとりごと

ミニブログ?何それ・・・とこれまで全然興味がなかったんだけど、毎日観てる韓ドラの感想を残すのに使えるんじゃないかな、と思って。ドラマレビューをまとめる時間は全然ないけど、観っ放しで過ぎていってしまうのもなんか寂しい。せめてひとことでも感想を残したいと思って始めてみた次第。しばらくは続けてみるつもり。

さて、私のブログ歴。FC2ブログは昨年の10月からだけど、ブログデビューは2004年8月。もう、まるっと3年以上になる。最初は他社の、文字を打ち込むだけで簡単に作成できるブログを利用していた。その後、3社ほどブログを渡り歩き、現在はここに落ち着いている。

FC2ブログを利用するようになってから、テンプレートやプラグインなどをカスタマイズする楽しさを知った。テンプレートの画像や色などを、自分好みのものに設定できるのはかなり気持ちのいいことだ。共有テンプレートやプラグインが、個人の好意でたくさん提供されているのもありがたい。

ブログは世界につながっている―とはいえ、自分のブログはいまや完全に個人の日記と化してしまった^^; でも、3年続いているということは、もはや自分の生活の一部として欠かせないものになっているということなのだろう。


>>FC2トラックバックテーマ 第388回「増刷記念!公式ガイドプレゼント!ブログ歴はどれくらい?」



ゴイちゃん。

2007年11月21日 16:26

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まるで間違い探しのように
草むらの中に
保護色のゴイサギ発見。




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フンを一つして
青空の中を飛び去っていった。


地味な花壇。

2007年11月21日 16:16

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小さい花の寄せ集めは
パッと見、地味でも




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一つ一つを




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じっくり見ると




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それぞれ




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カワイイ。


菊ざかり。

2007年11月21日 16:06

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どこの畑でも、今は菊が盛り。




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ピンクも。




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白も。


通りすがり。

2007年11月21日 16:01



なんにゃ?




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じゃあにゃ。


或るアオサギ。

2007年11月19日 23:47

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めずらしく草原の上にポツン。




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対岸の不審^^;な人間を警戒して




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川下の方へ飛び




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此岸にとまった。


河岸のオブジェ?

2007年11月19日 21:08

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あちらこちらに




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ぽつんと




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オブジェのように。


河岸で

2007年11月19日 21:04

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影が橋を渡る。


ケリの群れ

2007年11月19日 20:59



静かに草原を歩いていた。


悔しい。

2007年11月16日 22:54

なんか最近、韓国のドンウォンファンサイト2ヵ所で、ファンに宛てたドンくんのメッセージが公開されたらしい。今の彼の心境を率直に語っている内容らしく・・・でもその文章は転載禁止だとかで、日本のファンサイトや掲示板には掲載されていない。

なんかさぁ・・・

ハングルがわからないと入会困難な、韓国のファンサイトのみでのメッセージ公開なんて・・・。

「ファンは韓国内だけじゃないんだよ、ドンくん!」

と、つい、恨みごとを言ってしまいたくなる TT

でも、まぁ、彼が安心して自分の心境を語れる場所を選ぶ権利があることはわかる。

それにしても、なんで転載禁止!?
やっぱ・・・マスコミ対策?

メッセージが読みたいのに読めない、この悔しい気持ちをどうすれば・・・と思った私は、とりあえず・・・

サボリまくっていた韓国語の勉強を再開することにした。


タワーズライツ@名駅 2

2007年11月16日 20:02

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タワーズテラスでは、
キノコのライトがメルヘンな雰囲気。




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ライトアップされたクマの前では
撮影会が。




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クマちゃんはあちこちにいた。




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こちらは雪だるま製作中?


タワーズライツ@名駅 1

2007年11月16日 19:51



毎年恒例、
JRセントラルタワーズの
イルミネーションがスタート。




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タワーズテラスは、
手に携帯やデジカメを持った
「にわかカメラマン」でいっぱい。




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ピンボケだけど、
ツリーはこんなブルー。




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タワーズテラスの反対側から。


韓流スターたちの仰天!謙遜発言

2007年11月14日 20:42

ケーブルTVストリオンのスターゴシッププログラム「カバーストーリー」は、世の中を揺るがせた国内外トップスターらの「語録」を公開する。

先に度を越した謙遜発言で視聴者を驚かせたカン・ドンウォン。 彼は昨年、映画「私たちの幸せな時間」撮影中インタビューで、「私の顔がハンサムだと思ったことはない」「むしろモニターを見るたびにブサイクだと思うだけ」と話して、世の多くの男性たちの怒声に苦しまなければならなかった。

謙遜発言で波紋を投げかけたのは、ダニエル・ヘニーやヒョンビンも同じこと。
ダニエル・ヘニーは「長い足がコンプレックス」と話して、全国の独身男性の怒りを買ったし、ヒョンビンは「私の顔は平凡で良いです」と言って、しばらく他の平凡な人々の妬みの視線を避けられなかった。

>>「ブサイクな」カン・ドンウォン、「平凡な」ヒョンビン、「長い足コンプレックス」ヘニーの「塩漬け語録」公開! (Newsen)

なんか、読んでて笑っちゃった!
そりゃ、容姿or短足コンプレックスで悩む男性にしてみれば、ハリ倒したくなるわな~^^;

ドンくんの場合、「じゃあ、あなたがハンサムだと思う俳優は?」と問われて、チャン・ドンゴンやウォンビンの名を挙げてるあたり、持ち前の完璧主義が容姿観にも反映されていると見た。
でも、ファンにしてみれば、あなたの美しい顔も、ドンゴンssiやビン兄に「勝るとも劣らず」なんですから~

長い足も、持ち主にしてみれば、やっぱ、人知れぬ苦労があるんでしょう・・・。
たとえばJR車両の、4人向かい合って膝を突き合わせて座る固定座席。あれは私でさえ足が窮屈だから、そう感じている男性がたくさんいるはず。あの座席に、長い足は断然不利だ。「186cmの身長の68%は脚の長さ」というドンくんの場合、あの隙間に自分の長い足を折りたたむだけで一杯になってしまうのでは? ダニエルさんもしかり。

・・・って、これは、韓流スターには全然関係のない話だけど^^;


ギャ~!(×o×)

2007年11月13日 09:29

昨夜、GyaOへ「初恋」を観に行ったら・・・また何か、韓国ドラマが増えてる~!
「あなた、そして私」ソン・スンホン出演、韓国で平均視聴率58.8%、歴代視聴率ベスト10にランクインしているドラマらしい。

これまで、韓国のドラマ視聴率ってあまり気にしたことなかったんだけど、今回、「どんなドラマが歴代視聴率ベスト10にランクインしているのか?」と気になり、調べてみた。

韓国ドラマ歴代最高視聴率ベスト10
1.「初恋」(1997年)65.8%
2.「愛が何だ」(1992年)64.9%
3.「砂時計」(1995年)64.5%
4.「ホ・ジュン」(2000年)63.7%
5.「若者のひなた」(1995年)62.7%
6.「あなた、そして私」(1998年)62.4%
7.「息子と娘」(1993年)61.1%
8.「太祖王健」(2001年)60.2%
9.「黎明の瞳」(1992年)58.4%
10.「チャングムの誓い」(2004年)57.8%
(TNS MEDIA KOREA全国版より)


視聴率50~60%台って・・・^^; 今の日本のドラマ視聴率とはあまりにかけ離れていて唖然とするが、日本でも、NHK朝のテレビ小説の歴代視聴率ベスト1である「おしん」(1983年)は、最高視聴率62.9%(平均52.6%)だったとか。

上記のドラマの中では「チャングム」がおもしろかったし、現在視聴中の「初恋」もなかなかいい感じ。「あなた、そして私」は6位にランクインか・・・これは、とりあえず観といた方がよさそう。

これで、現在視聴中の韓国ドラマは全11本。1週間でざっと29話、1日平均4話のノルマをこなすことになる。1日に4時間以上、何かの勉強をしろといわれても絶対無理だが、好きなドラマだから何とかがんばって観ようという気になれる。

とりあえずは、日常生活が破綻するまで?がんばろ~ o( ̄◇ ̄)o


コサギ

2007年11月12日 18:24

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2羽とも丸くなってる。
風が強いから寒いのかな?




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飛んでった~。




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4羽が並ぶ(一番左に2羽重なってる)


アオサギ

2007年11月12日 18:17

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ちょうど川の真ん中に立っていた。
最短距離まで近づいて、写真1枚
だけ撮って、あんまりじっと見ない
ようにして横を通り過ぎたら、大目
に見てくれたみたい(逃げなかった)。



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別のアオサギには、
あっさり逃げられた。




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対岸からじーっとこっちを見てる。
双眼鏡をのぞいてる自分の方が
見られてる感じだった。



カモたち

2007年11月12日 18:03

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河岸にカモたちが集まっていた。




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ざっと見たところ、
カルガモとヒドリガモの群れ?


今日の空

2007年11月12日 17:48

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たなびく雲。


落ちてきた星

2007年11月12日 17:45

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けっこうデカイ。


紫の花

2007年11月12日 17:43

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風に揺れる




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何の花?


シャッターチャンスを・・・

2007年11月12日 17:37



逃した直後。さっきまで
バイクの座席にのってたのに・・・




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もちょっと、じっとしててよ~!


ウエンツ&ベッキー、“のだめ”に登場。

2007年11月12日 12:52

のだめ新春SPにウエンツ瑛士とベッキーが出演。のだめと千秋が住むパリのアパルトマンの住人、フランクをウエンツが、ターニャをベッキーが演じる。

>>ウエンツ&ベッキー、外国人役で“のだめワールド”に新加入(SANSPO.COM)

そうきたか・・・。
じゃあ、4人は日本語でトークを展開するわけね。
まぁ、こういうのも、のだめなら「アリ」かも。

2人は、「コメディーセンスがあると見込まれての抜擢」とか。
確かにね・・・うん、4人の掛け合いが、ちょっと楽しみになってきた


そういえば明日は、待望のコミックス19巻が発売だ~!


のだめカンタービレ #19 (19) (講談社コミックスキス)
のだめカンタービレ #19(Amazon)


ボディガード 第1・2話

2007年11月11日 20:37

Yahoo!動画で配信がスタートしたので、「とりあえず味見」のつもりで観てみた。
最近、TVドラマの「SP」も観始めたところなので、同じジャンルのこのドラマはどんな感じかな?と興味をひかれたというのもある。

「1話を観ればだいたい、そのドラマがおもしろいかどうかがわかる」と思って観始めて・・・続いて第2話も観て・・・ちょっとちょっと~、主人公がまだ、ボディガードになってない~! これじゃ、まだ、ドラマの評価のしようがないじゃん!^^;

主人公の子どもの頃のエピソードや生活環境などを、時間をかけてていねいに描写して、現在の主人公の性格や生きざまに説得力を持たせるのが、韓国ドラマの重厚なストーリーを織り成す一つの要素になっていると思うので、まぁ、いいんだけどね。

私の好きなドラマは、「愛」とか「人間ドラマ」がテーマのもので、俳優もドンウォンくんのような「花美男」がタイプ♡ なのでこのドラマのように、男臭いアクションの世界とか、男臭い俳優さんには、もともとあんま興味ない。

でも、この主人公ギョンタク(チャ・スンウォン)の、曲がったことが嫌いな一本筋の通ったキャラにはとても共感できるし、女ボディガードのユジン(ハン・ゴウン)もクールでカッコいい。

それに、ギョンタクの家族も、なんかいい。のんきそうな父親に、口やかましい母親、ちょっとブッ飛んだ感じの妹。「愛情たっぷり」というわけではないけど、かといって「冷え切ってる」のでもない、ちょっと生活に疲れた「なまぬるい」感じの家庭が、日本でもよくありそうな親しみやすさで、なんか好きだ。

だからとりあえず、ギョンタクがボディガードとして活躍するまでは観てみようかと思ってる。第7話にはヒョンビンも出演するらしいし(このドラマでデビューしたとか)。



最初はなかなかとっつきにくくても、観てるうちにどっぷりはまってしまうのが韓国ドラマ。今GyaOで視聴中の「春の日」や「初恋」もそうだった。なので、余程イヤじゃない限りは観続けることにしている。

これまで1話だけ観て挫折したのは、「恋愛時代」「ポップコーン」「多細胞少女」くらい。
「恋愛時代」は、第1話が始まって14分くらい経った頃、男の視線をメチャメチャ意識したタカビー(死語?)な女が登場し、大勢の男の中から思わせぶりに一人を選ぶというシーンでムカムカしてきて、観るのをやめた。

「ポップコーン」は途中の回から観始めて、「あ、ヒロインが病気で、弟が身体障害者で、これがこの恋愛ドラマの障害なんだ」と思った時点で、ストーリーに目新しさを感じられなくて観る興味を失った。でも、ドラマのタッチは悪くない感じだったので、たぶん第1話から観ていれば観続けていたんじゃないかなと思う。

「多細胞少女」も途中の回をチラッと観たが、あんまピンとこなかった。


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