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Happy Birthday to Jun!

2007年08月30日 20:55

松本潤くん、24歳のお誕生日おめでとう!



なんとなく「紫」が潤くんの
イメージだったので、
今日撮りたてのフクシアを


ドラマ「ごくせん」の沢田慎に魅了されてから、もう5年の歳月が流れました。
その間、私の人生にもいろんな出来事があり、長かったような、でも過ぎてしまえばあっという間だったような5年です。

最初は、あなたの輝くばかりの容姿や才能に、ただただ圧倒されるばかりでしたが―今でも基本そうですが―今では、生真面目で無器用なところさえ感じさせるあなたが、これから先どんな男になっていくのか、それを見守りたい気持ちでいっぱいです。

いまや嵐の夏のコンサートは、私にとっての一大イベント。1年分の元気をもらいに行く恒例行事となりました。
今年のバースデーは浜松アリーナで、みんなに祝ってもらったんだね。

これからも、カッコよくて、努力家のあなたでいてください。
でも、完璧主義は休み休みにしてね(^_^)

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妖精国の騎士Ballad

2007年08月29日 19:43

アルフ0001_1


20年にわたり連載された「妖精国の騎士」の最終巻54巻が、今年の1月に発売された。西方軍とグラーンの長い戦いがようやく終わり、これからまたそれぞれの新しい出発がスタートするというところで、本編はジ・エンドを迎えた。

しかし私は、その最終巻を読み終えたときに「え、ローラント王子、シェンドラ姫と結婚しないの?」と思った。そして、「その後の二人がどうなるか知りたい」という願いにこたえてくれる待望の番外編を、ようやく手に入れることができたのだ。

いまやアルトディアスの国王となったローラントは、家臣たちからお后選びを迫られている。ロリマー(シェンドラ)、モンノック(シルフィン)、ハリストーク(エーリリテ)の王女たちの中から誰を選ぶか?

「あの3人から誰を選べと言うんだ。誰でもない中から選ぶよりも難しいだろ」

ローラントのこの言葉は、これまで共に戦ってきた中で、3人とも彼にとってかけがえのない存在になっていることを語っている。
でも、彼自身も気づかぬうちに、心の深い部分では、すでに一人の女性を選んでいたりするわけで・・・。

突然のローラントの訪問に、シェンドラちゃん、あいかわらず怒ってお出迎え(しかも赤面しながら涙ぐんでるし・・・カワイイ)(^_^;)

私が「妖精国」シリーズを読み始めたのは、ちょうど今のドンウォンくんと同じ歳の頃だ。そのときの自分は、わがままで気難しいシェンドラが好きではなかった。
でも歳月が流れ、いまやシェンドラちゃんの母親ぐらいの歳になってしまった自分は、彼女のことがとても好きである。純粋な心の持ち主で、ローラントのことが好きなのに、素直になれなくて、ついひねくれた態度をとってしまう。そんな彼女の不器用さがいじらしい。

久々の再会の後、二人で急病人を看病しているうちに、仲良く発熱してぶっ倒れてしまう展開が笑える。
でも今回は、ケンカの勢いで、大告白しちゃったねぇ、シェンドラちゃん(^_^*)

「貴方が誰のものでもかまわないわ。でも生きててくれなきゃいやなのっ」

たぶんこのとき、ローラントはやっと、彼女への愛に目覚めたんだと思うな。
その後のローラントのさりげないプロポーズ、続いての劇的ロマンチックな展開がナイスでした♡

一方、ローゼリィとアーサーのストーリーでは、何があってもローゼリィと添い遂げるという、アーサーの覚悟みたいなものが伝わってきて、彼女への愛のために生きるひたむきさに打たれた。

緑の妖精王や闇の神王まで登場して、妖精国ファミリー(?)勢ぞろいの後に、三剣物語第2部はついにファイナルを迎えたのだった。


「妖精国の騎士」全54巻を並べてみた↓

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どの表紙が一番好きかな?


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なんとなく44巻の“4美女”が好きだ
シェンドラちゃん、むっつり顔(^_^)


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三剣物語第3部
「はるかなる光の国へ」もおまけに


初ハングルで初ファンレター

2007年08月27日 23:32

世界韓流ブログ連盟(韓ブロ)という、韓流ファンが集うサイトで、8月1日から「カン・ドンウォン君応援特別企画」がスタートしていた。
「映画『私たちの幸せな時間』の感想レターをドンウォン君に送ろう!」というもので、第1便と第2便に分けて届けることになっており、第1便の締め切り8月31日が迫ってきた。

当初は「ハングル文字なんて書けないし」とあきらめていたのだが、「翻訳サイトを使えば何とか文章に変換できるかも・・・」と気づき、チャレンジしてみることにした。

まずは映画の感想文+「ドンウォンくん日本に来てね♡」のお願い文をなんとか日本語でまとめて、ひとまず英語に翻訳してみることに。
これにより、翻訳サイトの精度がどの程度かざくっとつかめ、翻訳しにくい表現もチェックできるかなと思ったのだ。
英語も実はよくわからんが、さっぱりわからん韓国語よりは当てにできるかと・・・(-_-;)

日本語表現では、「私は」の主語が抜けがちだし、ヘタをすれば「あなた」も省略してしまう。そういう部分を英文でチェックして、日本文に「私は」「あなたが」の主語をクドいぐらいに入れ直した。
また、日本語の表現を変えても、適切な英文に翻訳されない文章は思いきって削除した。

とりあえず「ま、いっか」と思える英文翻訳ができてから、その原文の日本語を韓国語に翻訳した。
最後に、映画のタイトルとドンウォンくんの名前の正確な表記を、韓国サイトからコピーしてきて貼り付け、文章の形を整えてでき上がり。

すげぇ~!ファンレターというものを書いたのが初めてなら、自分では読めない手紙を書いたのも初めて・・・(-_-;)
韓国サイトの日本語が、直訳っぽい微妙な言葉で書かれていたりするように、私の手紙もきっと、微妙な韓国語に翻訳されてたりするんだろうなぁ・・・(-_-;)
でもまぁ、言いたいことの主旨が伝わればOK、ってことで。

しかし運悪く、プリンターがインク詰まりを起こしていて、プリントヘッドのクリーニングを何回行っても、目詰まりしないでプリントされる色はマゼンダだけ・・・。
仕方がないので文字色を赤に指定してプリントアウトした。


こんな感じ

手紙の文字が赤って、どうよ・・・(-_-;)
まぁでも、日の丸も赤だし、トウガラシも赤だし、いっか?(意味不明)

このままじゃ、あまりに請求書か督促状っぽいので、せめてイラストでもと、色鉛筆で描き加え・・・ますますミョーな手紙になってしまったが、封筒に入れて後は送るだけの状態にまでこぎつけたとき、とても充実感があった。

日本の片隅でこっそりファンをやっていても、そんなことドンウォンくんが知る由もないが、もしこの手紙を読んでもらえるのなら、「あなたのファンだよ」ということを、直接当人に主張できるんだぁ・・・などと思って、ちょっとうれしくなったり(^_^)

この手紙文、控えを取ってあるが、いつか「こんな文章書いて送ったんだ。ハズカシ~!」と、言える日が来ればいいなぁ・・・。
それはそれでスリルだけど(-_-;)


Summer Nights♪

2007年08月25日 19:22

「midomi」という、メロディを歌うだけで何の曲か調べられるサイトのことを、
数日前にテレビで初めて知った。
これはいい!ちょうど、どうしてもタイトルが知りたい曲があったのだ。

ドンウォンファンなら(たぶん)おなじみの、KTFワンちゃんCFのメイキング動画。

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このBGMに使われている曲が何だか知りたくて・・・。
なんせ、ほぼ毎日聞いてるうちに(ヲイ・・・)、この曲自体も好きになっちゃったのだ。
でも、タイトルも誰の歌かも全然わからなくて、調べようがなかった。

そこで、midomi初体験~!


このためだけにヘッドセットを買ってきた

PCにヘッドセットを接続して、メロディを口ずさんでみる。
そして検索した結果、25の候補曲がリストアップされて出てきた。
その中にはあみんの「待つわ」も入っていたりして、自分では音痴じゃないつもりの私は、「全然ちゃうやん!」と、ちょっとムカついたり・・・(^_^;)

でも、2番目の曲タイトルをクリックして、女性の歌声を再生してみたら、
まさに自分が探していた曲だったのでカンゲキ!

タイトルは「Summer Nights」。1978年公開のミュージカル映画「Grease」の中で、
ジョン・トラヴォルタとオリヴィア・ニュートン・ジョンが歌っていた曲らしい。

早速その曲をダウンロードして、いまくり返し聴いている♡

出だしの部分が、手に携帯を持って近づいてくるドンくんの動きとマッチしてるし、
曲全体の楽しい雰囲気も、ワンちゃんと格闘するドンくんの画とよく合っている。
このメイキング動画にこの曲をつけた人のセンスは、大したものだと思う。

“Summer days drifting away
 To, uh oh, those summer nights
 Well-a, well-a, well-a, uh! ~♪”


最高のプレイボーイはガンジェ

2007年08月24日 19:35

韓国のテレビ局SBSが、ドラマスペシャル『完璧なお隣さんに出会う方法』のホームページ内で、歴代SBSドラマの中で、最高のプレイボーイキャラクターを選ぶアンケート調査を実施した。
その結果、2004年『マジック』でチャ・ガンジェ役を熱演したカン・ドンウォンが1位に選ばれたらしい。
Innolife.net エンタメ 2007/08/24(Fri) 16:12の記事より)

すごい!ブラボォ~!ドンウォンくん

私は「マジック」は、まだ第1話しか見たことないんだけど、例の「激しいディープキス」シーンは見たことあるし、第1話にしてすでに「女にモテて当然」オーラを放っていたよ彼は(^_^;)

全話見てみたいんだけどね・・・さて、どうしよう?
「威風堂々な彼女」の後、「マジック」も放映してくれないかな?メ~テレさ~ん♡




こんばんにゃ~3

2007年08月24日 19:00


扉が開かないとみるや、
こちらに背を向けて毛づくろい開始。




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下階の物音にじっと耳をすます。


道ばた

2007年08月24日 18:03

PM4:30
涼しい風が吹いていた。



日本列島北上中、と話題の
クマゼミが歩道に。




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種の殻の形がおもしろい!
と思って葉っぱを見たら
スミレだった。


夏ざかり

2007年08月22日 21:47

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つるが伸びないアサガオらしい。




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背高ノッポのヒマワリ、開花。




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その夜

2007年08月22日 21:34

PM 11:45

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住宅の外壁に黒いものが・・・




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ヤモリだった。


ARASHI Time SUMMER TOUR 2007 in Nagoya

2007年08月22日 19:50

8.21(火)名古屋2部


ガイシホール
(旧 名古屋レインボーホール)


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長蛇の列で
グッズ展示板にも近づけず


開場時間が過ぎた頃に会場に着くと、グッズ売り場には尋常じゃない長蛇の列が・・・( ̄□ ̄;)!!!
入場待ちの列よりもずっとずっとずっと長く、「これはコンサートが始まるまでには買えないな」と判断した結果、泣く泣くうちわもペンライトもあきらめた(T_T)
まさか、念のために持ってきた去年のペンライトが、役に立つことになろうとは・・・(T_T)

というわけで、スタート前から、ファンの熱気がムンムン伝わってきた今回。

曲目は・・・思い出せるものだけザッとあげてみたけど、曲順はいいかげんです。
「Time」の中の何曲かが抜けてると思います。

<前半>
Everybody前進
Di-Li-Li
Friendship
Can't Let You Go
時代
きっと大丈夫
Oh Yeah!
Yes?No?
CARNIVAL NIGHT Part2

太陽の世界
WAVE

<うらあらし>
パレット

<後半>
LIFE
Hero
Yabai-Yabai-Yabai
Song for me
Cry for you
a Day in Our Life
ハダシの未来
言葉よりも大切なもの
感謝カンゲキ雨嵐
PIKA★★NCHI DOUBLE
サクラ咲ケ
A・RA・SHI
Be with you
Love so sweet

<アンコール>
We can make it!
ファイトソング
Happiness

<Wアンコール>
Future

コンサート感想↓
[ARASHI Time SUMMER TOUR 2007 in Nagoya]の続きを読む

出かける準備

2007年08月21日 13:18

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「黄色い涙」の信濃屋きんちゃく。
なかなかキュート!
今日、初めておろします。

6時半にはガイシホールで、
彼らと遭遇していることでしょう。

ワクワク☆

映画「M」公式サイトオープン

2007年08月20日 21:48

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カン・ドンウォン主演の映画「M」の、韓国公式サイトが本日オープンした。
>>M

「どれどれ~」とのぞきに行ったら・・・なんだかカッコいいサイトができていた。
予告編あり、映画ポスターのダウンロードサイトあり・・・何といっても画像が
いっぱいあるのがうれしい(T_T)

さらにMブログにも、動画あり、画像あり、テキストがド・ドーッとふんだんにあり
(映画ファンは皆、熱心に読むのか?)・・・のてんこ盛り。

こんな気前のいい映画サイトって、日本にはない・・・。
ファンが楽しめるサイトづくりをしてるって感じ。

日本のサイトは、俳優・タレントのパブリシティ権などに、過剰なまでに気を配るが、
ファンの楽しみについては、あまり考えてくれていないような気がする。
それは、俳優・タレントを擁する大手事務所の方針にならってそうなっているのだと
思うが。

韓国では本日より、新聞広告、オンラインバナー、電光板、屋外広告、地下鉄動画で
いっせいに映画の宣伝が始まるので、それを写真に撮って自分のブログに掲載すれ
ば、抽選で試写会?に招待されるというフォトイベントもやっているようだ。

ファンを使った実に巧みな宣伝活動。
てか、私も参加したいよぉ~!(T_T)

Love is Mysterious and Sad

というキャッチコピーのついた「M」は、9月6日からカナダで開かれるトロント国際映画
祭で初披露され、韓国では10月26日より公開される。

日本では、いつ公開されるんだろう・・・?

韓国俳優のファンになると、「忍耐」ということを知るね(-_-;)


嵐 in 24時間テレビ

2007年08月19日 14:35

お昼の12時半頃、ロッククライミングに挑戦する青年の応援のために、
嵐の3人(大野、相葉、松本)登場。

何だか久しぶり嵐~(ヲイ)。潤くん、髪のびたなぁ・・・。
二宮、櫻井はドラマ撮りで来れなかったんだな。

ロッククライミングのスタートに合わせて、会場で「We can make it!」を披露。
3人で歌うこの曲って、なんか新鮮。でも3人でも、ちゃんとしっかり歌えてた。
さすがに翔くんのラップ部分だけは、カバーできなかったみたいだけど。

そしてその後も、嵐くんたち、ずっと会場に・・・?
私に、このまま24時間テレビを見ていろと・・・?(-_-;)

あさっては名古屋で、彼らに会える。楽しみ~!(〃▽〃)



花火大会2

2007年08月19日 11:50

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ナイアガラ!




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下から光のロケットが打ち上がり、
大輪が炸裂する。



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息つくヒマもなく、次々に炸裂する
花火を真ん前で観るのは、生まれ
て初めての体験。
怖いくらいの迫力だった。

先月末の万燈祭といい、
地元の祭りを侮っちゃいかん・・・
と痛感させられたこの夏。

(2007.8.18 刈谷わんさか祭りにて)


花火大会1

2007年08月19日 11:43

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祭りのメインイベントの花火が、
7時半頃からスタート。



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(2007.8.18 刈谷わんさか祭りにて)


地上26メートル

2007年08月19日 10:50


リフト車に乗れる体験コーナー。
左の2基は地上26メートル、
24メートルまで上昇。
右の1基は地上12メートルまで
上昇し、先端の作業床が回転する。


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地上26メートルの方にチャレンジ!





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ウエストに命綱をつけられて、
ちょっと緊張。




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いつも散歩する川を、
地上26メートルから見下ろす。




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川とは反対側の風景。
上空は風が吹いていて気持ちいい。




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作業床は安定していて揺れないし、
意外と平気だなぁと思い、ふと下を
見下ろしたら、やはり足がふるえた。


(2007.8.18 刈谷わんさか祭りにて)


舞台裏

2007年08月18日 23:57


「こんなところに、
ゲキレンジャーが!」

(2007.8.18 刈谷わんさか祭りにて)

威風堂々な彼女 第13話

2007年08月17日 21:22

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ヒロインのウニ(ペ・ドゥナ)も、社長のインウ(シン・ソンウ)も、医師のジフン(カン・ドンウォン)も、皆まっすぐに生きているのに、ウニの姉クミ(キム・ユミ)だけは、ウニをクビにしようと、よこしまな画策を・・・。

私はこのドラマを第8話から観始めたので、これまでのいきさつがあまりよくわかっていない。

でもクミは、これまでの生活(貧乏だった?)がイヤで、せっかく財閥の孫娘として、新しい人生を歩み始めたのに、実は会長の孫ではなかったという真実を知り、全てを失ってしまうことを極度に恐れているのだろう。
気持ちは何となくわかるけど、その弱さにはあまり共感できない。

感心するのはジフンの懐の深さである。
前回、クミの事情を偶然知ってしまうが、そのことについて直接、彼女を問い詰めようとはしなかった。母親への臓器提供をしぶる彼女の言い分を、ただ黙って聞いていた。その振る舞いが、大人だなぁ・・・と。

今回ジフンは、クミのウニへの仕打ちが行き過ぎだとクミに伝え、自分は真実を知っていると告げる。

ジフン 「俺は、以前のお前に戻るまで待とうと」

だから、何も言わずに見守ってたんだ(´_`)

けれども、ジフンに真実を知られたことで動揺し、自分の保身を考えることを止められないクミ。
彼はとうとう、彼女の頬を打つ。

ジフン 「目を覚ませ。待ってやる。元に戻せ。少し時間をやるから、ウニに返せ」

返せ? 今クミが手にしている幸せをウニに返せ、ってことかな。

涙をこぼすクミ。

ジフン 「お前の手で、返すんだ」

彼の目からも涙がこぼれる。

クミ 「愛してるでしょ。ジフンさんは―私を。ウニより、私をもっと愛してるはずよ」
ジフン 「その愛を―失わせないでくれ」

涙をポロポロこぼしながら立ち去るジフン。

こら、クミ! ジフンを泣かすなぁ! ブン殴るぞ~っ!!ヽ(`Д´#)ノ (ヲイ・・・)

しかもこの女、会長がテソングループをインウに譲る意向があると知るや、次回予告では色仕掛けで彼に迫る模様。

殺すぞ(-_-メ) ・・・いや、落ち着こう。

その次回は今夜☆
(只今メ~テレで放映中。>>威風堂々サイト


こんばんにゃ~2

2007年08月17日 21:14


ドアの隙間から、頭をのぞかせて。



居心地のいい場所

2007年08月16日 11:20

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これは、よその畑の入り口。
日除けにゴーヤーを這わせている。
すごくきれいに区画されていて、
ここの畑を見ると、
「居心地のいい場所」を連想する。

自分にとっての、このブログのように。

畑の花々

2007年08月16日 11:14

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畑の縁にアサガオ。




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「おはよう!」




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どっかから種が飛んできて
自生している花。
ハナトラノオ(花虎の尾)と
いうらしい。へぇ~!


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ゴーヤー。




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キナウリ。




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ナス。




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オクラ。
これまで見た野菜の花の中では
一番美しいと思う。
まだ朝早いからか、
十分に開いていなかった。



虫たち

2007年08月16日 10:54

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野菜の葉をかき分けると、
いろんな虫やトカゲが動き回る。




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キナウリ畑からゴーヤーの葉に
跳んだ茶色いバッタ。




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周囲をブルーのトンボが
飛び回っていた。
食事に来ていたのか?


久々に畑

2007年08月16日 10:42


AM 5:30
数ヶ月ぶりに早起きして(^^;)
両親が畑に行くのについていく。
久々に見る畑は、サトイモや
ゴーヤーの葉が茂り、ジャングル
のようになっていた。

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地面に転がるキナウリ。
(なってるんだが)



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トマト。




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ウコンの葉。




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長ナス。




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いいナスだ。




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ゴーヤー。




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畑に着いた途端、飢えたように
蚊が群がってくるので、野菜の
収穫の際には、蚊取り線香が必需品。

王子が来た!

2007年08月15日 18:41

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ドンウォンくんファンの方のブログで情報を得て、注文した雑誌「 HOT CHILI PAPER PLUS+08 」が本日届いた。

タイトルは「韓国王子伝説」。総勢55人?の韓流スターがギッシリ詰まった一冊。
われらがドンウォン王子は、ページの中ほどにテキスト1ページ+グラビア3ページで
紹介されていた。
この写真がごっつぅえぇ!(※注 大変素晴らしい)
しかも綴じ込みポスター付き!

私、どうしても我慢できず、ポスターを正面の壁に貼ってしまいました↑
だから、PCに向かうたびに目が合い、見つめ合っています。キャ~♡(バカ?)




花ざかりの君たちへ 第7話

2007年08月15日 15:00



今回は胸キュンなシーンがあり、観ていて楽しかった。

佐野(小栗旬)が、ハイジャンの練習で無理をしすぎて、風邪で寝込む。
看病する瑞稀(堀北真希)が席をはずしている間に、僚友が佐野に卵酒を飲ませてしまう。
酒に弱く、酔うとキス魔になる彼は、よりにもよって、見舞いに来たハイジャンのライバル、神楽坂(城田優)にチュー・・・。口元を押さえて、放心状態のまま立ち去る神楽坂が笑えた。

佐野は瑞稀にもチューしようとするが、前回やられた経験のある瑞稀は、今度はセーブ。
でも、佐野の寝顔を見つめているうちに、「もうちょっと、このままでもいいよな」とつぶやいて、彼の隣に横たわり、そのまま寝入ってしまう。

佐野は、目覚めると自分が瑞稀を腕枕していてあせる。
腕を引っこ抜こうとするが、彼女を起こしてしまいそうなので、そのまま動けない。
「えーっ・・・」と当惑してつぶやくセリフがよかった。

一方、中津(生田斗真)は、瑞稀と佐野が抱き合っているところや、佐野のベッドで二人が休んでいるところを目撃し、心乱れて穏やかではない。
瑞稀を男だと思っているので、男にときめく自分に葛藤もしている彼は、好意を寄せてくれるこまり(黒瀬真奈美)とつき合うようになり、瑞稀のことを忘れようとする。

でも、学校の屋上で、亡くなった女性の霊に取り付かれた中津は、萱島(山本裕典)にお祓いしてもらった後、帰り道にこまりと話す。

中津 「悲しかった」
こまり 「え?」
中津 「俺に乗り移ったあの女の子、好きな人に会えない苦しみにもがき続けてて、すっげぇ悲しかった」
こまり 「・・・」
中津 「ごめん」
こまり 「え?」
中津 「俺さ・・・いなくなると、すっげぇヘコむ奴がいるんだ」
こまり 「私じゃ、ないですよね」
中津 「ほんとごめん」


このシーン、ジンと来ちゃいました。二人の表情もよかった。
中津、霊の気持ちに共感して、自分の気持ちに嘘はつけないと悟ったんだな。
こまりちゃん、性格よくて、最後まで笑顔を見せるところがいじらしい。こっちまで切なくなるよ(T_T)

こういう、感情のデリケートなやり取りを、きちんと描いてくれると、ドラマに深みが出て、俄然、こちらも観る気が増してくるのだ。

佐野が飛べるようになったから、もう自分の役目は終わったと、瑞稀は荷物をまとめてアメリカに帰ることにする。
瑞稀が去ったと知り、中津は佐野に詰め寄る。

中津 「どうして引き止めなかったんだよ。お前、瑞稀から、いろんな物もらったんじゃねぇのかよ!?」
佐野 「止めてどうすんだよ!あいつが決めたこと、俺がどうこういう資格はねえ」
中津 「瑞稀に二度と会えなくなってもいいのか?俺は耐えらんねぇよ!お前が行かねぇんだったら、俺が瑞稀を連れ戻す」


この二人のやりとり、迫力でした。

タクシーに乗り込もうとする瑞稀を、中津が呼び止める。

中津 「ない頭でいろいろ考えたんだけどよ・・・ここにいてくんねぇかな。俺はさ、まだお前と一緒に、高校生活楽しみてぇんだよ。だから帰んなよ」
瑞稀 「ありがとな。けど・・・」
中津 「あぁ~っ、もう、けどじゃねんだよ、けどじゃ!俺にはお前が必要なんだよ」

ヒョ~ッ!「 I need you 」ってか!? いったね中津!
でも瑞稀は、あくまでも「友情」としてその言葉を受け取ったと思うけど・・・。

中津 「佐野は飛んじまったかもしれない。でも、俺は・・・」
佐野 「飛んでねぇよ」
(と、ここで王子登場)
佐野 「まだ飛んでねぇよ。ちゃんとした舞台で、お前の前で、まだ飛んでねぇだろ。だから、行くなよ」

佐野も、瑞稀のことを思うがゆえに自分の感情を抑えてしまうことをやめて、正直に自分の思いを告げたのだった。

つづく♡

う~ん、今回は、いかにも「少女マンガの王道」的な展開が好きだった。

このドラマの見どころは、何といっても、瑞稀を男だと思い、悩みながらも恋する中津と、瑞稀を女だと知っていて次第にひかれていく佐野、そして瑞稀の波乱に富んだ三角関係にあると思う。
だから今後も、佐野と中津が恋愛バトルをくり広げて、ストーリーを盛り上げていってほしい。

生田くんの中津がすごくいい。表情豊かで、とってもキュート。
花君はときどきストーリーについていけないが、それでも観るのを止められないのは、中津を観るのが楽しみ、ってとこがある。
小栗くんも感情を抑えた演技がいい。さすが!って感じ。

今後も瑞稀、佐野、中津の3ショットに期待!


そういえばGyaO Magazine 9月号は花君の特集で、3ショット写真がガンガン掲載されていた。見ていて楽しかったです。



冷し中華

2007年08月14日 14:35



今日のお昼は「冷しゃぶ冷し中華」をごまだれで食べた。
さっぱりしておいしかった。

近所のラーメン店に入ったのだが、満席の店内ではみんな、熱々の
ラーメンをすすっており、夏なのに冷し中華を食べている客がいない。

もしや、ラーメンが旨いのか・・・と思ったら、やはり「肉そば」という、
背脂とにんにくの効いたこってり味スープのラーメンが一番人気の
ようだった。

二宮&長澤、熱愛報道

2007年08月13日 12:24


夏らしく?山ちゃん
うちわも添えてみた


いやぁ~、朝からビックリした!
ニノとまさみちゃんの熱愛報道。

「優しい時間」ドラマロケをきっかけに交際2年。
最近ともに引っ越ししてご近所同士。
いつももっぱら「お家デート」とか。
(日刊スポーツの記事より)

以前から噂はあったが、私は、似合いの二人だと思っていた。
ともに演技派であり、まさみちゃんは笑顔がかわいくて、若手
女優の中では一番好きだ。

昨年の夏、みのもんた司会の番組「さしのみ」に、まさみちゃん
が出演したとき、話の内容がどうも「ニノとつき合ってるっぽい?」
と思った(※昨年アップした記事参照)。
案の定おつき合いしてたのね。へぇ~。

ただ、気になるのは、「熱愛が発覚」したのがなぜ今なのか?ということ。
記事によると「現段階で結婚の予定はない」とのことだが。
嵐は今、全国ツアーの真っ最中なのに・・・。
まさみちゃんが主演するという、10月スタートのドラマの番宣絡みなのかなぁ?

ともあれ私としては、二人をあたたかく見守りたい。

【追加】ちなみに双方の事務所では否定しているそうです。

矢作川で泳ぐ

2007年08月12日 15:23



矢作(やはぎ)川の、昨年訪れたよりもう少し上流に、妹家族
と共にやって来た。撮影もそこそこに、すぐ川に入ったので、
アップできる写真はこれぐらい・・・。

父親の実家は海、母親の実家は川のそばだったので、私の子ど
も時代の夏休みの思い出には、海の風景も川の風景も両方ある。
とても幸せなことだと思う。

だから大人になった今でも、夏は両方に行きたいのだが、
今年は海の方は無理っぽいかな・・・。

カン・ドンウォンの魅力

2007年08月12日 07:20



映画「私たちの幸せな時間」の感想を書き終えるまでは、
極力、映画についての情報を頭に入れないようにしていたが、
このほどようやく、映画パンフレットを解禁した。

読む前から一番興味をそそられていたのは、シネマ&ドラマラ
イター村上淳子さんのエッセイ「カン・ドンウォンの4種の神器」だ。

彼女によると、

非の打ちどころのない美麗ビジュアルカリスマ性先天的な
スタイリッシュさ
完璧主義体質という4つの武器を持つドンウォン。

ということらしい。

このうち「美麗ビジュアル」と「完璧主義体質」という点にお
いては、彼女の意見に賛成。無論、カリスマ性やスタイリッ
シュさも兼ね備えていると思うけど、それよりもっと自分に強
くアピールする要素3つを加えて、私にとっての「カン・ドン
ウォンの魅力」を語ってみたいと思う。

★目力
切れ長の目、その目力の強さが印象的。ドンウォンくんは、
左目が二重、右目が奥二重で、そのアンバランスさがかえ
って魅力を増している。とくに「魅惑の左目」(と自分で勝手
に呼んでいる)の目力は最強かも・・・。

★美麗ビジュアル
その美貌、186cm、9頭身のスラリとしたスタイルに♡

★多彩な表情
ときにキュートだったり、悲しげでセクシーだったり、癒し系
の笑顔満開だったり、目をむいて怒ったり、泣いたり・・・と
にかく表情が豊かで、その都度イメージがガラリと変わる。
それが豊かな感情表現につながり、観る者を魅了し、共感
させ、出演作品の幅の広さ(ロマンスありコメディありシリアス
あり)や、多彩な役柄にも反映されているのだと思う。

★身体能力の高さ
アクションシーンの体の切れの良さ、「デュエリスト」で見せた
華麗な剣舞などで、観る者を楽しませてくれる。

★完璧主義体質
たとえば、映画「彼女を信じないでください」の唐辛子美男コ
ンテストシーンの撮影時。あらかじめ辛くない唐辛子が用意さ
れていたのに、「それではリアルな感じが出ない」と、本当に
辛い唐辛子にかぶりついて、結果、見るたびに笑えてしまう
「リアルな泣き顔」に。それにより、コメディ映画としてのおか
しさがさらに増した。妥協をしない彼の姿勢が、作品の質を
高めているのだと思う。

本当に、知るほどに奥が深くて、ファン冥利につきる俳優さん。
次回作「HIS VOICE」、「M」も楽しみ。
映画公開時には、ぜひ日本に来てね~\(^o^)/


足跡

2007年08月08日 14:38


CDレンタル店にて。
巨大な足跡が・・・




070808_02.jpg

入り口から店の奥まで続いていた。

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