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もうすぐ。

2007年01月31日 12:16

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丸くふくらんだ梅のつぼみ。
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今日の空。

2007年01月31日 12:12

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少しガスっぽい空に雲が浮かぶ。




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春を待つ桜並木。




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神社の木立。

今日の水辺。

2007年01月31日 11:57



いきなり草も何もない場所で
「撮るなら撮れ」といわんばかりに
立っていたアオサギ。
ありがたく3枚ほど撮らせてもらった。
「パパラッチ恐るるに足らず」と悟ったのか?




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帰りに背後からも1枚。








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今日のカワセミ。
中央の豆粒みたいなの^^;







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カメの整列。

僕は妹に恋をする

2007年01月31日 07:43

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双子の兄の頼(松本潤)と妹の郁(榮倉奈々)は、
いつしか愛し合うようになるが、
それは世間のモラルでは許されない関係。
悩んだあげくに二人が出した結論は・・・

ラストシーンが切ないながらもさわやか。
全体的に時間がゆったり流れる中で物語は展開するが、
途中、ドキドキするようなシーンもあり。

映画の評価 ★★★(5ツ星満点)

以下ネタバレあり↓
[僕は妹に恋をする]の続きを読む

常連さん。

2007年01月29日 15:52

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コサギは飛んで行く・・・





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カメのてんこ盛り。





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川の真ん中でカルガモお昼寝。

アオサギ

2007年01月29日 15:38

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今日はアオサギがいた。
近づいただけでは飛んでいかないが、




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カメラを構えると
おもむろに飛び去っていく。




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コサギと一緒に。





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カメと一緒に。

真冬の空を。

2007年01月29日 15:29



今日は雲ひとつない快晴。
私の「真冬の空」のイメージ。




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このあたりの空は、鳥の群れが
旋回するポイントになっている。




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カラスとトンビが天空を舞っていた。





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ファインダーで追っていると、
その舞う様子があまりにも気持ちよくて
「素敵」と声に出していた。

ウタワラみんなのバースデーチャートSP〈後半〉

2007年01月28日 23:23

この番組見てると、自分、しみじみ歳とったナ~と思う。
なんせ潤くんにしろKAT-TUNメンにしろ、
マッチがバリバリアイドルやってた時代にご誕生だもんね・・・ヒィ~( ̄∇ ̄|||

KAT-TUN田中くん&田口くんが生まれた1985年11月のベスト1は
小林明子「恋におちて」。これ、カラオケの十八番だった・・・
まだカラオケBOXのなかった時代にスナックで熱唱♪
「この曲流行りましたけど・・・」って潤くん、
当時キミはまだ二歳だろッ!( ̄∇ ̄;)ノ☆


そしてトリの潤くん写真、カワイ~ッ♡

生まれ落ちたときからアイドル!o(≧▽≦)o
その眉毛、赤ちゃんの頃からなのね・・・

一緒に写ってる姉ちゃんもカワイイ!
アッコさんにホリプロスカウトされちゃいました・・・
父ちゃん、顔は未公開だったけど、寝転ぶ姿が松潤ソックリ。
肘の格好とか腰の曲げ具合とか・・・遺伝なのねぇ♡(〃.〃)

潤くんと同じ1983年生まれの有名人に、二宮さんの写真があって
一瞬ビックリする私(いや~、いきなり出てくるから~^^*)

番組の締めに、1983年8月の8位にランクインした
H2O「思い出がいっぱい」を出演者全員で熱唱。
この歌の松潤バージョンが聞けるとは・・・
長く生きてるとイイこともあるもんだわ、としみじみ思うエンディングだった。

潤くん、キャスト・スタッフのみなさん、お疲れさまでした~m(_ _)m

真冬の空

2007年01月28日 15:11

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真冬の空といえば
なぜか、雲ひとつない青空を
思い浮かべるのだけれど、
今日は雲が多い。




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なんか「空」というより
「雲と木」みたいになってきた。






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雲の列。

隠れ家。

2007年01月28日 14:58

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藪をかき分け、ひっそりと。




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溝に落椿。




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ふきのとう。

逃げないで・・・

2007年01月28日 14:41



サギは、




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近づくとすぐに飛び去る。
今日は鵜にも逃げられた。




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カルガモのように
警戒音を発しつつも
ゆったりと構えていてくれればいいのに・・・




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メジロget!




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こちらの写真では
体の薄緑色がキレイに出ている。


今日ふと気づいたのだが、
川辺でたくさん鳥が見られるのは、
今が冬で草や葉が少なくて見通しがいいからだ。
このシーズンをありがたく楽しみたい。

対話。

2007年01月28日 14:24



コサギとカラス。

さらば花男?

2007年01月26日 23:13

セリフもストーリー展開もピンと来ない、ギャクも笑えない・・・
などと思いつつ、これまでずっと観続けてきた(録画までして)。

でも・・・

スイマセン、道明寺の「ウンコ」のセリフ、なんとかしてください・・・(T_T)
ギャクも寒すぎです・・・(T_T)

てか、もう、脱落していいっすか?(T_T)
いいよね、一人ぐらい見なくたって。
なぜか視聴率はいいみたいだから。

ばいばい、花男(キャッツかよ!^^;)


・・・て、ここまで書いといて、
まさにブログにアップしようとしたそのとき、
ラストの道明寺のつくし押し倒し&「行くな」のシーンに、
目が釘付けに・・・


で、また来週も観そうなんですけど(T_T)

だってだって、潤くんが~ッ!フェロモン出すんだも~ん!

なんて御しやすい視聴者なんでしょ。
マジで泣けてくるワ。
ホント、アホですね、私・・・(-_-;)

今日の鳥たち。

2007年01月26日 16:43



いまや街中の舗道でも見かけるハクセキレイ。




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梢にメジロ。




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マガモペアは何見てる?




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今日のカワセミ。
中央に茶色いお腹と青い頭部・背中がチラリ。

春の息吹。

2007年01月26日 16:34



道端にスイセン。




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鳥が列をなして旋回していた。




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梅のつぼみがふくらんでいる。




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ただいま甲羅干し中。

鳥ざんまい。

2007年01月24日 16:12

久々に川べりを散歩したら、
冬の川は水鳥の宝庫だった。




マガモペア。
メスはちょうど水中に
顔を突っ込んだところだったらしい。




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カルガモ。




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コサギ。




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カメラを向けると
すぐに飛び去ってしまう。




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これは何?
撮影するときは
コサギかと思っていたが・・・




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あっち向いた。




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なんとカワセミ発見!
(画面下に飛び去る青い背中)
青緑色の羽がキレイで感動した。
ドブ川に毛の生えたような?川に
生息してるとはオドロキ。
散歩の行きも帰りも
同じ枝に止まっていた。

ウタワラみんなのバースデーチャートSP

2007年01月21日 22:50

ウタワラメンバーの誕生日ランキング企画前編、楽しかった~!

艶子姉さんの生まれ年(1973年8月)のヒット曲ベスト10、
今でも好きな曲がいっぱ~い!(〃▽〃)
天地真理「恋する夏の日」、麻丘めぐみ「わたしの彼は左きき」、
チューリップ「心の旅」、沢田研二「危険なふたり」・・・
金井克子の「バン・バン・バ・バン・バン~♪」も流行ったなぁ(遠い目)。
思わず一緒に歌ってしまった。

亀梨くんの生まれ年(1986年)のヒット曲なんて、
私の中じゃ「比較的最近の曲」に分類されてますから・・・
思えば長く生きてきたもんだ( ̄ε ̄;)

アッコさんの成人式の写真を見て潤くん、
「めっちゃ男前ですね」ってナイス! (≧▽≦)d☆
(ホントに宝塚の男役のような雰囲気だった)

そしてまちゃまちゃの生まれ年(1976年)のヒット曲で、
またまたヒートアップ!
自分の音楽のベースは70年代にあるんだな~と再認識した今宵だった。

ウタワラ、来週で最終回かぁ。
潤くんの司会もせっかく板についてきたのに・・・
惜しいし寂しいワ(T_T)

嫌な感情の流れを

2007年01月21日 22:36

吹っ切ってくれたのは、人でした。

人の心ない言動に傷つけられることもあるけれど、
元気をくれるのもやっぱり人なのかな、という気がしました。

あるがままの自分を、大目に見てくれたり、
好きでいてくれる友人たちに、感謝 m(_ _)m

so sweet

2007年01月20日 12:59



お菓子みたいに甘い色合いの子ども靴。

オーラの泉

2007年01月18日 00:47

今夜のゲストは劇団ひとり。

スピリチュアル・カウンセラー江原さんが語る
劇団ひとりの人物像は「一人が好きな妄想族」。
って、自分のことやん!と思いつつ、
つい引き込まれて見てしまった。
この人とは、キャラ的に共感できる部分が多かった気がする。

人によって、人と一緒にいるのが好きな人もいれば、
一人が好きな人もいる。
当然、人の集まりでは、人と話すのが好きというタイプの方が
歓迎されるし尊重される。

でも、自分のキャラが一般受けしないからといって、
それをネガティブに受け取る必要なんて全然ないのだな。
一人が好きな人は、それが本人の自然な個性なのだから。
人に好かれるより、「自分が自分でいて気持ちいい」ということの方が
断然大切だ、ということはわかる。

スピリチュアル・メッセージの中の
「人との出会いは自分にヒントを与えてくれる
市場の買出しのようなもの」
「両親に対して感謝の気持ちを持つことで、
自分が人に愛されているという感覚を持つことができ、
自身が楽になる」
という言葉が心に響いた。

最近、嫌な感情の流れからなかなか抜け出せずにいるので、
今日の言葉が吹っ切るきっかけになってくれればいいなぁと思う。

のだめカンタービレ #1

2007年01月08日 13:20

のだめカンタービレ 1
二ノ宮 知子著
講談社 (2002.11)
通常24時間以内に発送します。

ドラマも終了したことだし、お試しのつもりで、
1巻だけ買って読んでみた。

表紙のマンガキャラのイメージは、一見地味だけど、
ページをめくると、ドラマの「のだめワールド」炸裂!
やはり千秋さまは麗しいし、のだめはオトボケだし、
ストーリーのテンポがすごくいい。
無駄のないセリフやコマ運びもいい。

ドラマで初めて感動した、「のだめと千秋の連弾シーン」があった。
私はこのシーンを観たとき涙ぐみ、それは芸術の素晴らしさに
心打たれたのだと思っていたのだが、あらためてマンガで読んで、
音楽という世界を通して、心の深い部分で千秋とのだめの
コミュニケーションが成立していることに感動を覚えたのだなと思った。

ハリセンもドラマそのまんまのキャラだ・・・
(ドラマの豊原功補さんの方がダンディだが)

ドラマ化には「原作のイメージに忠実に」という
原作者の意向が反映されたという話をどこかで読んだが、
本当に、ここまで忠実に再現されていたとは思わなかった。

ドラマでクールかつ表情豊かな演技を見せてくれた千秋役の玉木宏くん。
「そこまで白目むかなくても・・・」と思っていたが、
原作の中の千秋さまも、白目むきっ放し。
原作に忠実な彼の熱演だったのね・・・(T_T)

もう、昨日一日で、この1巻を何度繰り返して読んだことか・・・
(寒くて続きを買いに行けなかった^^;)

次は16巻まで大人買いして、一気に読んじゃうぞ~!
(あぁ、こんなにハマるんなら、お正月の間に読んどきゃよかったよ)

GyAOに「ギャオッ!」

2007年01月06日 16:59

↑ベタなタイトルですんません・・・(〃.〃)

だってギャオマガジンの2月号、表紙が潤くんで、
「ホゥ~」と思いつつページをめくったら、巻頭に花男が4ページ、
続いて、髪を切る前の華やかロン毛の潤くんインタビューが
10ページもあるんですもんっ
特にページ8のアップで、私、死にました εミ(_Å_) 瞬殺っ☆
テキストはまだ読んでないけど、潤fanには超オススメ!

迷惑メール?

2007年01月06日 12:05

件名の「酒井峰冶」に一瞬「誰?」と思ったら・・・^^;
今夜から二夜連続で「白虎隊」なのねん。
ヤマピーの武士姿が楽しみ♪

2006年好きなドラマ

2007年01月05日 21:00

昨年は正直、観たいと思うドラマが少なくて、
ライフスタイルが完全に「ドラマ離れ」してしまった。
ブログいじったり、GyaOで懐かしのアニメ観てた方が楽しかったり。

でも1シーズンに1本は、「おもしろい!」と思える作品があって救われた。
昨年よかったと思うドラマ7本は・・・

※ドラマの評価ランク ☆ ★の半分 ★イマイチ ★★まあよかった
★★★フツーに感動 ★★★★強く感動 ★★★★★完璧


1位 宮廷女官チャングムの誓い ★★★★★
途中、いくつか見逃した回があったけど、チャングムがどんどん出世していくにつれ、宮廷内で展開する複雑な人間ドラマから目が離せなくなった。
特に、何話だったか覚えていないが、日頃からチャングムに目をかけていた皇后から、病弱の王の長子を殺すよう命じられたチャングムが、断固として拒み続けるシーン。あれは感動的だった。
このような場合、宮廷内での皇后の命令は絶対なので、多くの人間がそれに従うだろう。
でも、命を惜しんで自分の信念を曲げても、結局は自責の念に耐えかねて、わが身を滅ぼすことにつながる――だからここぞというときには、命がけで自分の信念を守らなければならないのだ、というとても大切なことを教えてもらった気がする。
スラッカン(王の食事の調理場)での料理シーンも毎回楽しめた。
結局この作品が、昨年の国内ドラマを制してしまった。

2位 医龍 ★★★★★
リアリティあふれる手術シーンや、劇的なストーリー展開、
医局内の人間ドラマが見ごたえあった。→感想文

3位 のだめカンタービレ ★★★★☆
個性派ぞろいの登場人物、ジョークとシリアスのバランスのとれた
ストーリー展開に、何とも楽しませてもらった。
音楽の演奏シーンが実に感動的。
千秋さま(玉木宏)が、ごっつーカッコよかった!!!(T_T)

4位 結婚できない男 ★★★★
独身の四十男・桑野(阿部寛)vs夏実(夏川結衣)や
周りの人たちとの間で繰り広げられる毒舌戦が
すごくおもしろかった。
作り手の細かい人間観察が、ドラマの笑いや切なさに
つながっていたと思う。

5位 アンフェア ★★★★
最後まで真犯人がわからず、グイグイ引き込まれるドラマだった。
主人公の刑事・雪平夏見(篠原涼子)がクールでカッコいい。
電話に出るときに一言「雪平」というだけのセリフが好きだった。
→感想文

6位 タイヨウのうた ★★★
ミュージシャンとして世に出る一歩手前で、薫(沢尻エリカ)の命が絶たれてしまうというストーリー展開がかえって印象深かった。
でも一番強く印象に残ったシーンは第3話。
薫と孝治(山田孝之)が観覧車に閉じ込められて、夜が明け始めた頃、太陽の光を浴びると死んでしまう薫をかばって、孝治が上から覆いかぶさるシーン。
これは厳密にいえばラブシーンではないのだけど、死の瀬戸際で限りなく純化された恋愛、という感じがしてとても胸打たれた。
私にとっては1996年放映の「ロングバケーション」の「南と瀬名の初キスシーン」以来の「心に残るラブシーン」となった。

7位 風のハルカ ★★★
毎週欠かさずにNHKの連続テレビ小説を観たのは「おしん」以来かも。
ちょうど仕事を辞めて実家に戻ったとき、母とこのドラマを観ていた。
キャリアウーマンだったハルカの母(真矢みき)が、仕事に行きづまり体調を崩して実家に帰ったとき、家族のつながりに癒されるというシーンには、思わず自分自身の姿を見るような気がした。
ハルカ(村川絵梨)と猿丸(松岡 充)が結ばれるかどうか
ヤキモキさせられたのも楽しかった。

そして、演技が素晴らしかったと思う役者さんは・・・

主演女優賞 篠原涼子
「アンフェア」の雪平のようなシリアスな演技も、
「花嫁は厄年ッ!」の明子のようなコミカルな演技もこなし、
観る者をドラマに引きずり込んでしまう。
彼女の魅力・演技力はすごいなと思う。

主演男優賞 阿部寛
あれほどのイケメンなのに、「結婚できない男」の阿部ちゃんは
どう見ても「挙動不審な男」だった(^^;)
その人間観察力と緻密な演技に拍手!

助演女優賞 キョン・ミリ
チャングムの宿敵・チェサングン役で迫力ある演技を見せてくれた。
あれだけドラマが盛り上がったのは、彼女の存在感によるところも大きいと思う。

助演男優賞 阿部サダヲ
「アンフェア」の小久保係長、「医龍」の麻酔医・荒瀬など、
(「誰よりもママを愛す」は2話までしか観てないのでパス)
どのドラマに出演しても強烈な存在感を放ち、
ドラマを盛り上げてくれる。さすがです!

以上、2006年はこんな感じかな。

さて、2007年のスタートを飾る冬ドラマ。
最初は「ニノ潤が観れればいいや」ぐらいにしか思ってなかったけど、
原作に興味をそそられる作品がいくつかある。
だから、第1話をひと通り味見してみようかなと思う。

ニノくん潤くん、今年のドラマ主演・助演男優賞、お待ちしております。
m(_ _)m

畑にて。

2007年01月05日 18:39

きょうは、やけにあったかい。



畑で久々にキャベツの虫取り。
日のよく当たる葉に
くっついていたアオムシは、
手のひらに乗っけると
ほんのりあったかかった。



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咲き始めの水仙。

狛犬の角。

2007年01月05日 16:44

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@知立神社

「あれ、この狛犬、角がある」
と思って写真におさめたのだけど・・・
もともと、狛犬には角があるものらしい。

長いこと生きていながら、
今日ようやくそのことに気づいたみたい。
自分の興味ある物以外は、
いかにボーッとやり過ごしているかを
痛感させられるできごとだった・・・





本殿の向かって左側、口を閉じて角のあるのが「狛犬」
右側の口を開けて角のないのが「獅子」らしい。

要するに「あうん」の
「あ」が獅子、「うん」が狛犬
ということか。

怒りの感情がわいたら、
獅子のようにすぐに外へ出せば
何てことないのだが、
そこで口をつぐんじゃうと、
狛犬のように
角が出てきてしまうのだな。

今年は獅子で行こう・・・
と勝手なことを連想していた。
(でも狛犬の角は、なんかかわいい)

嵐fanとしての今年の抱負。

2007年01月04日 14:07

この正月三が日は、家でのんびり過ごした。
昨日は「花より男子 ~ 番外編」を楽しく観てたりしたんだけど、
そういえば横アリでは、昨日からもう凱旋記念公演が始まったんだよね~。

嵐くんたちの活躍はとどまるところを知らず、
今年も年明け&4月のコンサート、ドラマ出演、映画公開と、
めまぐるしい限り。

その疾走ぶりに、私はとてもじゃないが伴走することはできないけど、
昨年よりはもう少し、彼らの活動に参加することができればいいなぁと思う。

本当は、潤くん&智くんの舞台も観てみたいし、
凱旋記念公演にも行きたかった・・・(TT)
まぁ、夏コンは死守するとして、
他にも何か参加できればな・・・と思う2007年初頭なのである。

ジャニーズカウントダウン 2006-2007

2007年01月01日 01:30

毎年恒例のTV鑑賞。

一番手のKAT-TUNがムービング・ステージの上で歌ってるのを見たとき、
嵐の夏コンを思い出してなんか懐かしかった。

役に立ってるなぁ~ムービング・ステージ。
でもやっぱり、赤の衣装でラキラキな嵐メン、
あなたたちが一番、ムービング・ステージに似合ってる!
(単に見慣れてるだけ?^^;)

会場の嵐ファンが「初ドームおめでとう」の幕を持ってるのが
映ったとき「いいなぁ」と思った。気が利いてるね~。

岡田&櫻井の「シーサイド・ばいばい」ナイス!
「サクラ咲ケ」のイントロが響いたときもうれしかった!

さて、「かわいい奴らが戻ってきた」というTOKIO城島くんの司会の後に、
「NEWSニッポン」を歌いながらNEWS登場。
ヤマピーの周りにメンバーがいるのを見るのは、やっぱうれしいな。
錦戸くんも、関ジャニ∞のときとはまた違った感じに見える。

画面の隅々まで目で追っているうちに、毎年、
あっという間に終わってしまう1時間なのであった。

ところで「いのししセブン」、一同紋付袴姿(ニノ潤♡)であいさつして、
出番あれだけ・・・。

きっと何かやる予定だったんだけど、
NEWS復活で時間なくなったんだろうな。
会場に行った人は、何か観れたのかな?

せめて1曲でもいいから、
みんなで何か歌ってほしかったっす。

最後にもう一つ。

潤くんのkiss入り♡サイン色紙をゲットしたのは、
どこの幸せ者だったんでしょう?^^

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