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明日への扉

2007年03月31日 23:11

ただいま感想まとめ中。

一つ言えることは、今日、ブルーで散歩にも行けなかったんだけど、
この番組を観終わった後、心がスッキリして前向きになれた。
これっきりじゃなくて、毎週ゴールデンでやってほしいと思う。
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ウタワラみんなのバースデーチャートSP

2007年01月21日 22:50

ウタワラメンバーの誕生日ランキング企画前編、楽しかった~!

艶子姉さんの生まれ年(1973年8月)のヒット曲ベスト10、
今でも好きな曲がいっぱ~い!(〃▽〃)
天地真理「恋する夏の日」、麻丘めぐみ「わたしの彼は左きき」、
チューリップ「心の旅」、沢田研二「危険なふたり」・・・
金井克子の「バン・バン・バ・バン・バン~♪」も流行ったなぁ(遠い目)。
思わず一緒に歌ってしまった。

亀梨くんの生まれ年(1986年)のヒット曲なんて、
私の中じゃ「比較的最近の曲」に分類されてますから・・・
思えば長く生きてきたもんだ( ̄ε ̄;)

アッコさんの成人式の写真を見て潤くん、
「めっちゃ男前ですね」ってナイス! (≧▽≦)d☆
(ホントに宝塚の男役のような雰囲気だった)

そしてまちゃまちゃの生まれ年(1976年)のヒット曲で、
またまたヒートアップ!
自分の音楽のベースは70年代にあるんだな~と再認識した今宵だった。

ウタワラ、来週で最終回かぁ。
潤くんの司会もせっかく板についてきたのに・・・
惜しいし寂しいワ(T_T)

オーラの泉

2007年01月18日 00:47

今夜のゲストは劇団ひとり。

スピリチュアル・カウンセラー江原さんが語る
劇団ひとりの人物像は「一人が好きな妄想族」。
って、自分のことやん!と思いつつ、
つい引き込まれて見てしまった。
この人とは、キャラ的に共感できる部分が多かった気がする。

人によって、人と一緒にいるのが好きな人もいれば、
一人が好きな人もいる。
当然、人の集まりでは、人と話すのが好きというタイプの方が
歓迎されるし尊重される。

でも、自分のキャラが一般受けしないからといって、
それをネガティブに受け取る必要なんて全然ないのだな。
一人が好きな人は、それが本人の自然な個性なのだから。
人に好かれるより、「自分が自分でいて気持ちいい」ということの方が
断然大切だ、ということはわかる。

スピリチュアル・メッセージの中の
「人との出会いは自分にヒントを与えてくれる
市場の買出しのようなもの」
「両親に対して感謝の気持ちを持つことで、
自分が人に愛されているという感覚を持つことができ、
自身が楽になる」
という言葉が心に響いた。

最近、嫌な感情の流れからなかなか抜け出せずにいるので、
今日の言葉が吹っ切るきっかけになってくれればいいなぁと思う。

サービス精神旺盛日本一

2006年12月27日 23:12

「決定!全国47都道府県超ランキングバトル!
出身県で性格診断?ニッポン県民性発表SP3」

(タイトル長いね^^;)を見る。

いろんな調査データをもとに、全国一万人アンケートを取り、
それぞれの県独自の個性をあぶり出そうとするこの番組、
毎回見ていておもしろい。

各地をリポートする調査員は櫻井翔くん(名駅にも来てたなんて!☆_☆)

トップバッターはサービス精神旺盛な県

「あなたはいくつ当てはまりますか?」の5つの質問のうち、
「沈黙に耐えられない」とか「人に笑ってもらえるとうれしい」とか、
しょっぱなから三連続「YES」回答だったので、
もしやと思ったら・・・

やっぱり大阪府( ̄∇ ̄;(出身)!
ピストルで撃つふりされると、絶対撃たれたリアクションで
返すもんね、自分も・・・。

そんなサービス精神旺盛ぶりはどこから来るか?
それは「ハッピーな気分をみんなで分かち合いたい」と指摘する、
県民性研究の大家・矢野新一先生の一言に尽きると思う。
(゚_゚)(。_。)(゚_゚)(。_。) ウンウン

日本一イチかバチかな県の検証で、
ジャンケンで負けた罰ゲームとして、泥の中に飛び込む宮崎県民。
その飛び込みっぷりの良さにはリスペクト(T_T)

日本一食いしん坊な県が愛知県だとは、住んでいながら気づかなかった。
アンケートの「よく『一口ちょうだい』といってしまう」
ここだけ愛知県民だ(*^.^*)

私としては、バイキングのシフォンケーキの生クリームだけを取って
コーヒーに入れた女性の「バイキングだからいいんじゃないかしら?」
という発言にこそ、愛知県を感じる。ある種の個人主義のようなものを。

デパ地下の納豆コーヒーゼリーサンドはちょっと食べてみたい・・・
櫻井氏のコメントがちょい気になるけど(^_^;)

できることは、あきらめないこと。

2006年12月14日 23:58

プロフェッショナル 仕事の流儀 file:036

今回のプロフェッショナルは、
水族館に勤務する海獣医師・勝俣悦子さん。

生態がほとんどわかっていないカマイルカの子どもが、
栄養失調で危険な状態に陥る。
母イルカの母乳が足りないのでは?と判断した勝俣さんは、
流動食を与えてみるが、状態は改善しない。

瀬戸際に立たされたとき、勝俣さんがいつも思う一つのこと。

できることは、あきらめないこと。

自分が考え抜いて試してみたことがうまくいかないと、
人はもうそこであきらめたくなる。
「もう無理だ」と手放して、厄介な問題から早く開放されたくなる。

でも、そこで「今できることは、あきらめないということだ」
と、気持ちを切り替えて踏ん張れる、その精神力の強さがすごいと思う。

そんな勝俣さんの考えるプロフェッショナルとは。

「海のものに例えて“海草”。
葉は揺らぐし、なびくんだけど、
根っこは揺るぎなくて動かない、ということです。」


もうただ「カッコいい」の一語に尽きる(T_T)

今夜の目玉!

2006年12月06日 23:13

今夜のTV番組の目玉は、当初「2006FNS歌謡祭」だったはず・・・。

オープニングのSMAPに続いて、登場!
大野&相葉の金髪ブラザーズ( ̄ー ̄;)なんかユニーク!!
と思ってるうちに、ラキラキ♪歌ってソッコー終わり。

その後、風呂に入ってから、9時半過ぎに
新説!?みのもんたの日本ミステリー!」を見たら、
これがおもしろくって、最後まで見てしまった。

なんせ、初の海外旅行がペルーだったほど、巨大遺跡好きな私。
ピラミッドかもしれない?秋田県の黒又山とか、
青森沖に沈む謎の石群とか、メチャおもしろい!

あれだね・・・今から1万年以上前、
日本には巨石文明が栄えてたね( ̄ー ̄)b゛ちっちっ
その建造物は、あるものは海に沈み(与那国とか青森とか)、
あるものは木に覆われて今では山にしか見えなかったり
(黒又山とか)するんじゃないだろうか・・・

ウ~ン、ワクワクしてくる!(≧▽≦)
不思議ニッポン!国内でミステリーツアー、いっぱいできるじゃん!
と、うれしくなってきた。

池田湖の「イッシー」も、ずっと気になってたし~。
香川の「寛永通宝」の砂絵にもビックリ!
お隣の愛媛県には父の実家があるんですけど・・・
近くにこんなものがあったなんて、今日初めて知ったよ(^^;;;)

史実にはあまり興味がないんだけど、
「本能寺の変」には実は黒幕がいた!とか、
松尾芭蕉キリシタン説とかも、
いかにもありえそうな話でおもしろかった。

最初のエピソード(ソーラン節?)だけ見逃して残念。
ごっつぁんですm(_ _)m
この番組、今後シリーズ化してほしい。


そういえば歌謡祭。その後、嵐さんたちは、
会場でチラチラ映ったりとかしてたんだろうか?

プロフェッショナル file:034

2006年12月01日 13:00

毎回「目からウロコ」の素晴らしい言葉に学ぶことの多い
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」。
今回のプロフェッショナルは、ユニセフ・タジキスタン代表として活躍する
杢尾(もくお)雪絵さん。

スタジオ対談の中で、脳科学者の茂木健一郎さんが、
「人間の脳って、あんまりシャカリキになっちゃうと、
意思決定もちゃんとできなくなっちゃうんですよね」

とコメントしていた。
「杢尾さんと話していると余裕があると感じる」とも。
なるほど。脳の意思決定には余裕が必要なのね。シャカリキ注意!(^_^)

仕事の困難に直面したときの杢尾さんのモットーは「いつも心に青空を」
「世の中にはもっと大きな事があるんだと常に思い出すことですよね。
私の直面してる問題は、全てではないと。
そういう気持ちになれると、次のステップが見えてきたりする。」


杢尾さんはかつて、旧ユーゴスラビアのコソボ自治州に赴任した。
NATOの空爆が始まり、難民が流れ込んだマケドニアの政府に
支援を要請したが、押し寄せる難民に支援が追いつかない。

絶望的な状況の中でふと思い出したのが、
かつて夢中になったスカイダイビング中に、
青い空の上から見た光景だった。

複雑な民族紛争の只中では、無意味にしか思えない自分の仕事。
しかし離れたところから見てみれば、何かに役立っているかもしれない。
出口が見えないからこそ、自分を俯瞰してみる青空を、
心の中に持ち続けよう。
だから「絶望の中でこそ、いつも心に青空を」。

危機に直面したとき、置かれた状況からいっとき離れて、
全体を俯瞰してみると、突破口が見出せることがある―
「俯瞰する」ことの大切さについては、
以前file:013の秋山咲恵さんの回でもふれられていた。

話が一区切りついたところで、住吉美紀アナが45歳の杢尾さんに質問。
「おうかがいしていいかわからないですけど、
お子さんはいらっしゃらないんですか。
欲しいと思われなかったですか。」

それに対し、過去に2回流産した経験を話す杢尾さん。
そして「私のパ-トナーは『子どものための仕事をして、
世界中に何万人という子どもがいるからいいんだよ』と
いってくれてますけど」
と、笑顔でコメント。

ここで思わず、住吉アナ、泣いちゃった~!
観てる自分も、もらい泣き~(ToT)
「並々ならぬ思いで、タジキスタンの子どもたちと向き合ってるんですね…」と
コメントしつつ、住吉アナはボロボロ涙をこぼしていた。
杢尾さんの思い、生き方が、同じ女性として心の琴線にふれたんだろうな。

今回もいいお話が聞けました。ありがとう!

しかし、今回の私のひそかなツボ、それは、
杢尾さんのお仕事ノートの表紙がディカプリオだったことかも。
杢尾さん、お茶目☆

小池徹平、禁断のKISS?

2006年10月30日 21:50

夜、TVをつけたら、たまたま「HEY!HEY!HEY!」をやってて、
ゲストがWaT、ウエンツ瑛士のゆかりゲストに小倉智昭、
小池徹平のゆかりゲストに森三中が来ていた。

森三中の黒沢宗子が熱烈な小池のファンだということで、
いろいろファントークを繰り広げたあげくに、なんと、
「透明板ごしにキスして欲しい」と徹平クンにおねだり。

観客からは大ブーイング(^_^;)

ここで相方のウェンツがなぜか
「わかりました。自分と小倉さんがやります」と言い出し、
小倉と透明板ごしにマウス・トゥ・マウスのキスを披露。

その後「俺がやったらやるよな」と
小倉にあらかじめ念を押されていた徹平クンは、
透明板ごしに唇を押しつけて待っている黒沢に
chuッ☆としたのだった。

ひゃぁ、スゴ~イ!
アイドルにここまでさせるなんて、チャレンジだったのでは?
彼らの所属事務所・バーニングプロダクションの発案だろうか。

最初は「いいよな~、嵐(fanです)はここまでやってくれないもんな~」
と思いながら見てた私。
でも、アイドルの透明板キスシーン、これは案外ハヤるかも。
画としておもしろい。

ファンの女の子たちはショック受けてたみたいだけど…。
(まぁ、そうだよね、やっぱ)

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